心の虫眼鏡を通して
現実という社会を見ている
「自分が源」
心の外側から受け取っていく現実
捉え方、考え方、表現の仕方
工夫改善し
自分の心を磨いていくと
自分から見える世界は美しい
ひとりひとり
生まれる前に決めた
自分の人生ストーリーがある
昨夜、テレビコマーシャルに驚いた
一瞬のことだったけれど
悪事の根源ストーリーを掴んだ
そのような気分になった☆
まずは文言から
私の記憶から・・・
「新型コロナはまだ終わっていません」
「年間〇〇人が亡くなっています」
「早期発見、早期治療を」
提供は・・・
たぶん
塩野義製薬
ただの風邪
大変だと大騒ぎ
薬を飲ませ
病気の引き金を引く
症状悪化して
薬屋さんだけではなく
人工呼吸器とか
医療器具やさんも儲かる
コロナ騒動
真っ最中の時
偽専門家が
早期発見、早期治療を
と、言ってたわ(^^;
初めから
そちらのほうへ
向かわせようとしていたのかな
ガンとか成人病とかのように
早期発見、早期治療!!
検査して
放射能を当てて
病気を作る
検査値をあげて
糖尿病、高血圧です
とか
同じパターンで起きている
薬害もそうやろう(^^;
学びなし
なので
どんどん焦げ付いていく
つまずけば
立ち止まり改める
社会が敷いたレールに乗り
主導権を握る人たちに依存
して生きてきたんだろう
今・勇気をだして
対峙するのは
<自分の命>
なのかな・・・
そして![]()
自分を取り巻く社会
ひとについて・・・
信じる
ことからはじまる(^^)
追記☆
相手は自分の映し鏡
相手の醜さに焦点を当てると
自動的に自分が持ち上がる
優位な立場に立てる
相手のすごさに焦点を当てると
自動的に自分は劣位な立場になる
という
心のからくり
相手のすごさに焦点を当てると
自分の心の内側に隠れていた
凄さも輝く
共に輝く
共に成長していく
それでいいんとちゃうかな♪
追記2番♪
昨日の記事
想いを寄せながら
ふと
想いだしたこと
親が自分の想いに耳を傾けてくれなかった
親の言うことが正しい
親の言うとおりにしてたらいい
自分の想いを表現しようとすると
親が先にしゃしゃり出る
などという
子供時代
自分が親となり
そういう親にはならないぞ
という想いが始まり
子供想いの
いい親になろうと
頑張る
子供想い
建設的なほうへも
そうでないほうへも向かってしまう
親も子も
体験しながら
心地よいほうへと方向転換、微調整していく
子供の気持ちを理解しようと
わかろうと
その言動が
共に暗闇のほうへと
向かってしまうこともある
子供のしんどさを
わかってあげようとか
そうして
社会の罠にはまってしまうこともある
可能性として
なんとなく
書いておこうと

