今を知るには
歴史的背景
ルーツを辿っていく
そうすることで
マスコミや学校が伝えなかった
光が見えてくる♪
今日は時間がたっぷりあったので
ユダヤ人虐殺
その前後の時代背景を調べてみました。
調べていくと
今
ハマスとイスラエルの軍事衝突
その元が見えてきた
なるほど・・・
そして
ひとつの光を見付けました
日本人の祖先
素晴らしき人
勇気ある人♪
日本人はユダヤ人に対して何の偏見も持たず、
むしろ、日露戦争でユダヤ人資本家が
戦時国債を購入してくれたことに感謝していた。
戦時国債
っていうと
戦争させて儲けるとか
斜め目線で見そうだけれど・・・
それは置いといて・・・
第一次世界大戦後のパリ協議会議で
「人種差別撤廃条項」を提出した世界で唯一の国が日本。
そのことに至ったのは
日本人もまた、
アメリカが排日移民法で
日本人を排斥し
差別の対象とされていたから。
けれど、ソ連の共産主義に対する警戒から
ドイツの政策に反対する行為は
国として判断するのが難しい部分があった。
そうした中で、ポーーランドから
リトアニアに押し寄せたユダヤ難民が求めるビザ発給に対し
苦悩しつつも決断をくだしたのがリ
トアニア領事代理の杉原千畝だった。
人が言うことよりも
結果を
現実を見てみると
日本人としての誇り
されたことを
し返すのではなく
されたからこそ
その痛みを知り
同じことを繰り返さない
っていう事実
が
あったこと
そのことに視点を置いて
光を広げていくと
いいんじゃないかな
ほかにもあるかも~♪
ひだまり![]()
