ラジオの情報から
島根県知事だったかな
出禁覚悟での発言
森永卓郎さん
と
重ねてしまった(^^)
出禁覚悟
というの
高校無償化の話から
そうするとね
村はつぶれるって
高校があるから
その土地に住む
高校はガムのような存在なんだって
その話を聞きながら
新しい風
と
自分の心の中の偏見と狡さ
みたいなのが
生まれた
田舎の高校
不便
だから
人気がない
ほんとう?
次女が高校入学試験に向かって
歩んでいた時
田舎の学校だけは
風紀も悪しい
なんてね
決めつけていた
確かめもせずに
だから
勉強せよと
田舎の学校は嫌やろう
と
背中を押した
そのような過去がある
夫が車を手放し
電車やバスで移動することとなり
高校があるおかげで
バス路線が残っていたり
電車路線が残っていたり
そういうことがあるのね
と
気づいたことがある
もし
高校が廃校となったら
通学バスのような公共乗り物
便乗して
乗っていたひとたち
は
移動手段が減るかな
ほかにもいろいろ
影響があるんだろう
そのような世の流れ
の
なか
病院行きのバスは増えている
わざわざ
病院経由になった路線もあったな(^^;
子供たちが通っていた
幼稚園も今年ほかの園と統合され
幼稚園がかなり遠くなる
歩いて通う
なんてことも
難しくなるのかな
手をつなぎ
自然を感じながら
大切な時を子供と過ごす
大切な時間だとおもう
そのような想いに揺られながら
あることとつながっていった
塩とたばこの博物館へいったとき
都合の良いときだけ
国有化?して
都合が悪くなれば
切り離す
JRやNTTみたいに・・・
公立の幼稚園も
老朽化し建て替えとか
その時期にきて
儲け主義
利権とか受け取れないから
つぶして
私立へと流れをつくる
そのための
保育料補助とか
やっているふり
するんだろうか
その
のち
私立の保育園も経営難へと導き
外資へと売り飛ばす
そこに利権、お金が発生するとか
そのようなストーリー
妄想が生まれた(^^;
そのような世界
に
自分の心のチャンネルを合わせていた(^^;
ふかん
さて
これから
ひだまり![]()