古き日本人が誇れること | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

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~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

日本のある精神科病院の話

 

 

その病院で診療を受けている

女性を妊娠させ子供を産ませる

 

 

赤ちゃんのお世話

誰がするの?

 

比較的病気の軽い人たち

などなど

 

 

 

24時間フォローする

 

 

時間がたつにつれ

 

 

その女性に母性本能が芽生え

 

 

 

赤ちゃんのお世話ができるようになった

 

 

そして

 

 

幻聴とか

気づけば症状が出なくなったとか

 

 

 

前例がないこと

もし、なにかあったら

だれが責任を取るのか?

 

 

もちろん

最終的には精神科の病院

だろうって

 

だけれど

 

 

実際には

誰かが支持してとか

いう

縦の関係ではなく

 

 

 

できる人がしていく

 

 

という

体制♪

 

 

 

その話を聞いて

 

 

よかった♪

 

これが私の理想とする世界♪

 

だと思った♪

 

 

 

そして♪

 

 

少し自慢しておこう♪

 

 

 

クライアントさんのごきょうだい

 

私のセッションを受けられ

意識や言動などが変わっていくと

 

 

ごきょうだいの幻聴

長いこと、持ち続けられていた

 

それが起きなくなったってこと♪

 

 

 

アドラーの本

人はなぜ神経症になるのか

 

だったかなあ~♪

 

 

弱者、病気になることで

周りを支配できる

 

ある

 

つまり

 

 

弱者になって

優位な立場になる

 

 

 

社会

というもの

俯瞰してみると

 

 

 

どんどん国民生活を窮地に追い込む

政治家、官僚

 

利権やお金に執着する

 

ひとたちのこと

 

 

 

攻め続ける

悪を退治しようとする

 

それをやり続けると

 

 

自分の周りを

自分よりも低く見る

低くとらえることで

 

 

何もせずに

優越感を手にできる

 

ってこと♪

 

 

いつまでするねん

 

 

 

おもう♪

 

 

もうひとつ♪

 

 

ある飲食店での話

 

 

注文はスマホでって

そういうところが増えて

 

不便になった人がいる

 

それは目が不自由な人

 

 

口頭で注文しようとすると

マニュアルですからと

店員に拒否された

 

 

 

 

周りの人たちが

注文を手伝ったんだって♪

 

 

マニュアルだからと

いわれるまま従う人

 

 

困っている人を助けられる人

 

どちらの行動をとるかが

その人自身の生活、心の豊かさが

プラスにもマイナスにもなっていく

 

 

 

ひだまり晴れ