「太鼓たたいて笛ふいて」
を
見てきました(^^)
よかった~♪
end♪
ではなく
続きも見たい
という感覚でした(^^)
この時期だからこそ
このタイミングだからこそ♪
なのかな♪
さて♪
を
読み進めていくと
ひとつながりになっていく
社会背景
支配者がし向けていたこと
などなど・・・
気になったところ
書いておこう(^^)
江戸時代
幕府は寺請制度を定め、
すべての人々にいずれかの寺の檀家になることを義務付ける
と共に、檀家を把握するための書類を各寺に作成するように命じる。
これによって、寺院は住民の戸籍を管理する役目を担うにようになった。
幕府は寺だけではなく、民衆をも管理するシステムを作り上げた。
明治3年
天皇に神格を与え、神道を国教とした。
明治4年
教内地を除いた社寺の土地を政府が没収する
明治5年
神道を敬い、国を愛し、天皇を奉ってその命令を守ることが
人の道であるという政策を発表
各地に思想統一のための寺院が置かれる
↑
ここまで♪
あと・・・
聖徳太子が仏教を利用し、
国民を支配しようとした
その考えの始まりは、
中国だったかな(^^;
成功していたから真似したと
書いていたと記憶している(^^;
支配欲
って
怖いなぁ~(^^;
支配したがる人達にとって
それは正しい事
かもしれないが・・・
その政策によって
多くの人の命が奪われ
生活が脅かされ
窮地に追い込まれる人がいる
だが
引き寄せあう関係
自然の流れに添って
という
捉え方をすると
その現象から
時代の流れから
何を学んで
今ここから
どう過ごしていくのか?
問われているのだと想う♪
日常の何気ない事
それこそが
宝物
じゃないかな♪
昨日の劇で♪
来客が来られると
お茶入れましょう
と
お茶を準備される♪
足を洗うたらいをもってこられる
というシーンが繰り返された
一息
お茶をいただく
台湾にはお茶をいただく
ということが大切にされているみたい♪
日本にもあったんじゃないかな♪
お茶とせんべい
和菓子♪
そうして
おせんべいやさんが潤い
和菓子屋さんが潤う♪
昔ながらのお店
お茶屋さんと和菓子屋さん
豆腐屋さんが
今も残っている数が
おおい
東京にはお味噌屋さんもあった♪
これには驚いた♪
それで幸せやん♪
そこから広がっていく♪
心と心を繋げていく♪
ワンネス
ひとつだ♪
争ったり
足の引っ張り合いをしたり
利用しあったり
した
その先にあるモノって?
人を踏み台にしてのぼりつめた場所
は
今度は自分が引きずり降ろされる
その恐怖や不安がいつもある
なので
監視して自分を守ろうとする
いつまでするねん
ひだまり![]()
追記☆♪
個
個人を見ずにして
法律や法則などで
ひとくくりにまとめ
人をコントロールしている
それって
おかしいやろう?
同じ風邪をひくでも
個
個人にとって
それぞれの意味がある♪
働きすぎだよ
ちょっと休んでというメッセージがあったり
弱ったときこそ
周りのやさしさに気づいて
という
メッセージがあったり
免疫力をつけよ
という
メッセージがあったり
現実逃避
風邪をひいたら
休める
という
無意識的な目的があったりとかね
薬に頼る
て
いうのは
誰かや何かに
症状をなくして貰える
なくしてほしい
という
依存心があったり
と(^^;
誰かにうつされた
どないしてくれるねん
という
想いがあったり
ほんま
それぞれ
や
けど
そのこと
本人は気づいていない
たぶん(^^;
あやふやあいまい
だからこそ♪
風邪をひいたおかげで
と
あとから言えるくらい
心の伸びしろ
のばす
育てるといいね♪
普通の風邪5類?
それって
おなじこと
同じパターン
何度も繰り返していると
いくらなんぼでも
気づける人がいる?
いないかな?
墓穴を掘る
ほうへと
むかうといいな♪
なんで
人をコントロールしたがるんやろうか?
それは
赤ちゃん時代の名残ちゃいまっかぁ~(^^;
赤ちゃんは泣くという武器でもって
周りを支配している
の
お返しに笑顔かな♪
子どもになって
大人になって
自分でできること
しなきゃね♪
自分のために
周りをどう動かせばいいのか
四六時中考える
お金を利用する
そのために政治家さんたち悪いことをして
その悪いことで
本道をそらせ迷いの道へ誘う(^^;
じぶんというひと
磨けばダイヤのようになっていく
この世に生まれ
自分磨きせず
自分の凄さに気づけず
快楽を求めている
ひとたちは
六道の最低ステージかな(^^;

