思考が現実化する
想像が創造をうみだしていく
という
観点から♪
同じ出来事
同一人物であっても
ひとそれぞれ
捉え方はいろいろ
違っている
目の前に降りかかる困難
自分自身が引き寄せたもの
自分自身への課題だと
受け取ると
そのためにできること
考え
情報を受け取り
周りの協力を受け取りながら
前へ進んでいく
それら
解決
乗り越えたとき
達成感や満足感
自分自身への誇りとなっていく
そのような積み重ねが
自分自身の人生の年輪となるのだろう
それが
社会への貢献となれば
愛の循環
命のバトンを繋ぐ
などなど
持続可能な・・・
何とかの原点だろう
と
おもう♪
さて
いっし~さんの政策?
見る機会がやってきた
その文言には
「守る」という
テーマがずらりと
いっし~さんの
世界観
守るべきものがたくさんある
国民を守る勇者
と
なりたいんだろうか
自民党のはみだしっこ
そこにも繋がるのかな?
社会の主導者
トップの人生観
それは
国民の集団意識でもある
確かに
守ろう
という
声が社会というばで
大きくなっている
守るべきもの
それに引き寄せあう脅威
攻撃・守る
そこからは
破壊しか生まれないって事
ウクライナやイスラエルとか
見せてくれている
じゃ
どうしたらいいのか?
セラピストしていた頃
心を痛めたクライアントさんがいた
そのひと
解決法を知っていた
けれど
そのために
どうすればいいのか
わからないから
私と繋がったのだ♪
意識の切り替え
どうすればできますか?
と
心がパニック
に
なりそうなとき
電話してきてね♪
という
アドバイスをした♪
それだけで
数回の電話で
パニックは起きなくなり
次のステップへ♪
クライアントさんが
抱える職場での悩み
店主さんが置かれている立場
店主さんの人生ストーリー
意識するところ
などなど
知っていくこと
想像ではあるが
クライアントさんの心の器
広げていくことで
世界観は変化し
周りの人が優しくなり
働きやすくなった♪
自分でできること♪
周りを変えようとか
何とか政策とか
全く必要がない♪
話しはもどり
いっしー
サンの世界観
守る
というテーマ
そのひとの心の内側には
たくさんの被害者と加害者がいる
ようだ(^^;
守ろうとすればするほど
敵・攻撃するものはやってくる
そうすると
大好きな戦艦登場となるのか?
あくまでの推測だが・・・
危険だな(^^;
こんなふうに推測するのは
ある洞察体験から学んだから♪
長女の担任の先生
や
校長先生によって
長女の問題行動は変化した
守るべきもの
というスタンスに立つ先生たち
そのときは
事件、問題が多く
長女の問題行動もにぎやかだった
唯一
問題行動が静まったのは
喧嘩両成敗
という
考え方
指導方針を持たれた担任の先生の時
だった(^^;
このような話も聞いた
荒れ果てた中学
その校長先生が選んだのは
野球部に力を入れること
親も先生も部活に力を注ぐ
そうすることで
荒れ果てた中学は
穏やかになったと
野球部という手段を選んだ
それが
なんでもいい
個人的に
何かに夢中になるとかでも
それを応援できる
親や先生・・・
ご立派な校舎でもなく
人の心
が
人を育てる
それだけじゃないかな
と
独り言妄想
で
ありました(^^;
ひだまり![]()