テレビをつけない
そのような一日だった
ラジオは少しだけ
一日を振り返ると
穏やかな日だった
家全体の配置換え
とか
すこしずつ
進んでいる
こうして
ああして
これをあそこに持っていって
そうなると
重いもの
1階から2階へ
その反対も大変だ
そのようなとき
お助け人が長女
手伝ってもらった
息はぴったり♪
この部屋
は
子どもたちが書いた絵
飾るんだ♪
なんだか愉しいね♪
そうして
鍋でご飯を炊く
その方法を伝授♪
これまでで
いちばんおいしく焚けた
そのような気がする♪
お昼ご飯に新作
試食
おいしいね♪
何気ない一日
ギフトだ♪
部屋の配置換え
片付け
などは
一生続くかもしれない
だって♪
それが愉しい
の
だもん♪
ひだまり![]()
