昭和58年
バブルの波がやってくる
その頃・・・
私は大阪の北浜にいた
そう
証券業界の片隅にいた
証券サービス業
で
あったけれど
事務職であった
けれど
その恩恵は
たっぷりと受け取った
そこで
見たものは
蟻さんのように働く
株券を背負った
用務員のおじさん
そして
お掃除をしてくださる
パートさん
そのひとたちをみて
私は生きていく
その力
大切なこと
学ばせてもらった
そのような気がする
一方
役員室受付
総務の仕事をしていたので
優遇されている
役員さんについて
そのひとたちの
人柄についても知っていった
事務員の事
気遣ってくださる役員さん
天下りの役員さんは
私用までも
押し付ける(^^;
そのようなこと
想いだした
今朝の事・・・
バブル真っ只中の時
ひとりの管理職の人がなくなり
もう一人の人は
盲腸の術後が悪かったこと
この忙しさと引き換えに
身体が蝕まれている
そのような気がした・・・
私は相変わらず
対人関係に悩み
子育てに悩み
アドラー心理学と繋がった
相互尊敬
相互信頼
ひととして
尊い存在であること
居場所、社会貢献
きらきらと
輝く教え♪
表現する事
発言権♪
これまでの社会では
あるようでないもの
下々の国民が発言する場
なんて
ない
群れの中で生き
トップのモノに従うのが
優秀な人間とされる
コピーの連鎖組織
それは
ネットワークビジネスにおいて
体験してきた
誰かと誰かを争わせて
その種を撒いた人が
自分の感情を心地よいもの
というように
セルフコントロールし
種を撒かれた
国民が戦いあう
国家間で争う
そうして
経済が
軍事産業が
添加物などで
病気を作り
健診で病気という肩書を与え
医者や製薬会社が儲かる
そうして
政治家たちは
その流れを作り
私腹を肥やす
今
話題になっている
パーティ券とか
いうものなのか・・・
そのような腐敗した
社会で
そのような土俵で
いつまでいるんだろうか?
過去にクライアントさんたちは
自分
という人を取り戻した
だが
そのままの
クライアントさんでは
社会では生きにくかった
の
だろう
また
もとの組織に戻っていく
それが
辛かったな・・・・
誰かの隠れ蓑
誰かを盾にして
生きていく
という選択
今
なら
崩壊している
社会から
ひとり
ふたりと
その土俵から
降りてもいいんじゃないかな
どちらにしても
大変なことは変わらない
これまでの社会にいても
増税
添加物だらけ
そのうちに
強制ワクチン
管理される生活
が
あるかもしれない
だから
その意識
ごっそり
捨ててもいいんじゃないかな
あれは夢でした
あれは映画でのこと
でしたと
水面下に
押し込めばいい
そうしたら
社会という名の場は
逆転するのだろう
たぶん・・・
ひだまり![]()