目の前のひと
光あるほうを見れば
その人は輝く
その人の影を見れば
その人の影
芋づる式に増えていく
光と影
その
どちらも
時間的なもの
その場所
その関係
などによって
光と影は逆転する
光がいいとか
影が悪とかでもなく
目の前のひとをみて
自分を進化させていく
と
目の前のひと
は
自分にとって
光になっていく
自分とその人
ときには
ぶつかりあうときもある
が
その先にて
重なり合う
その瞬間が来れば
共に輝く
そのような関係になるのだろう
映し鏡
凸と凹
鍵ホッく
自分と同じカタチ
のものは
重なり合う時間が
瞬間となるのだろうか
距離を置いて
それぞれが
自立したとき
おたがいに
丸くなって
ころころと
心を躍らせる
ということになるのか
そうして
破壊と創造
〇
という完全なカタチは
崩れて
出逢いという
その
瞬間の中で
自分と違う
カタチの人と出逢い
また
学びの日が続く
人生は
自分育て
自らが潜在している
心の種
育てること
夢中になっていると
人をコントロールしようとするひと
や
吸血鬼のようなひと
の
エネルギーに
巻き込まれることなく
一歩ずつ
歩んでいける
その先には
人生最後の時
あぁ
この人生よかったな
と
笑顔な自分が
いるのかな♪
ひだまり![]()