なんとなくね
想いだした
過去の出来事☆
次女は中学の時
弓道部に入っていて
一度
賞をもらったこともある
だから
高校に入学して
弓道を続ける
そう
想っていたけれど
バレーボール部に入った
のち
帰宅部へと
変わったけどね・・・
で
私は次女を見て
気づかせてもらったことがある
次女が中学の弓道部で
学んだこと☆
それは
集中力
そして
仲間と顧問の先生の存在☆
次女の中学生活
ささえてくれた存在の人たち♪
それが
たまたま
弓道部だった
てこと♪
で
中学で学んだこと☆
今度は
高校の3年間で
集大成となるもの
築いていった♪
卒業式の後の
教室に戻ったときの
生徒たちの声
先生の声☆
私はよかった
と
想った♪
学校に来れなくなった
クラスメート
その子の
道先案内人となった次女
戻っておいでよと
メッセージを送っていたそう♪
携帯ね♪
世間では
携帯の使い方とか
問題視されているけれど
役に立つように
利用する♪
それができていること♪
携帯は・・・
次女が自分で買って
携帯料金も自分で払っている
お手伝いをして
お小遣いからね♪
担任の先生も
クラスメイトも
素晴らしかった♪
人としての尊厳
尊重しあえる
そういう人たちだと♪
関連記事
過去をたどり
次女は小学生の頃
クラス替えをすると
仲の良いともだちと
クラスが離れ
寂しい思いをする
けれど
それは
仲の良い友達と離れたからこそ
新しい友達
作ろうって
気になるからと♪
毎年のように
いっていたかな♪
理想♪
アドラー心理学で学んだ
関係
環境
そこにあった♪
と
私は想っている♪
そのような次女☆
入社試験受けたものの
不採用
ちょうど
そのとき続けていた
アルバイトが忙しくって
そちらのほうを優先して
卒業後もアルバイト生活
6月いっぱいまで
に
就職先を決める☆
という・・・
約束だった☆
そんなとき
次女は保育士
という仕事を選んだ♪
デザインを学んだ高校
保育士とは畑違い
だから
あきらめていたんだって
けれど
チャレンジしたいと
そこからが
早かった
決まったら
動くね♪
自分で見つけてきた
専門学校に通った♪
保育実習の時
体調を崩した
かなり
ひどい(^^;
私は挑戦なんだな
と
思った☆
身体がブレーキをかけていると
そう感じた☆
で
実習から帰った次女☆
私はできる限りのことをした
次女の身体を
こんにゃくシップであたため
食べるものも
工夫した☆
で
乗り越えた次女♪
でもね
保育士として
自身がない次女☆
に
手を差し伸べてくれた園長先生☆
実習させてもらった保育園☆
求められている
なんどか
声をかけてもらって
試験を受けることにした
合格♪
でもね
働き始めると
ブラックな保育園
帰ってくると
もう、ぐったり
そんな毎日・・・
大規模な保育園☆
で
1年勤めて
転職♪
こんどは
小規模な保育園☆
園長先生や栄養士の先生が
素敵な人で
そこで
輝きだした
私はそう
想った☆♪
大規模な保育園☆
そこでの学びは
次女にとって必要だったんだろう
多くの園児さんと
多くの保護者の方と
体験を通して
知っておかなければいけないこと
ほか
いろんなこと
体験から学ばせてもらったんだろう☆
でね
専門学校の先生が
話してくださったこと☆
次女は
何か、誰かを引っ張るという
能力は弱いんだって・・・
世間的には保育士として
難しいかな・・・
けれど
そんな次女だからこそ♪
必要としてくれる
保育園
園児さん
保護者のかた
おられるんじゃないかな
そう
思った♪
ここまで書いて
新しい
気づきあり♪
専門学校に通っていたころ
授業中におしゃべりをする人がいて
困っていたんだって
で
どうしてかな?
と
私は想っていた☆
今度は
何を学ぶんだろうって?
それは
子育て
迷惑となった
クラスメイトの存在
その人たちのような存在
から
学びを得る♪
そうして
場所を同じくする人たちと
無意識的な目的に気づき
そこへ向かうための
気づきの体験だったのだと
そのような気がする♪
そろそろ
次女の様子
見に行くかな♪
もう少し後かな・・・
推測して
心の風呂敷を
次女のもとへ♪
間違ったら
風呂敷の仕様
変えればいいだけ♪