破壊と創造
陰極まれば陽となる☆
中曽根
もと総理の合同葬
文科省が
国立大で弔意の表明を求める
という
ニュース☆
中国のように
軍国主義のような
時代がさかのぼるとか
そのようなイメージが浮かんでくる☆
その記事
俯瞰してみた☆
社会では
政治家たちにとって
嵐が吹いている
その中で
それでもって
反対意見を押し切り
やり切ろうとしている
こと
その人たちの
立場、視点に立ってみた
で
そこまで
追い込まれているんだな
そのようなイメージがわいてきた☆
自分に自信がないから
自分よりも強い人
権力ある人
権力があった人
を
盾にしようとする☆
そうすることで
自分たち
守ってもらえるし
権力維持できると
勘違いしている☆
過去の栄光に
酔いしれる人
成功という
勲章に胡坐をかく人
その人たちの
心の内側では
積み上げてきたもの
崩れてきているのかも
そのような気がする☆