発想の転換、指示命令の弊害 | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

今朝のニュース特集より

 

“コロナ感染した

親の最期を看取りたい”

 

そのために

周りの人たちの協力

してもらえるようにと

行動に移していく

 

 

遺骨となって

親を迎えるのは嫌だからという

思いを貫くために

 

 

 

 

家族

孫にも囲まれ

 

最後の時を迎える

 

 

これが

人としての姿

かたちかな

 

 

思った☆

 

 

 

あとからじわりと

 

 

 

周りから受け取った

政治家さんたちがしていること

指示命令されたこと

 

 

 

おかしいな

 

 

 

 

感じた☆

 

 

 

コロナは

無症状や軽傷の人が多く

 

 

基礎疾患や高齢の方が

重症化しやすいと

 

 

 

いろんなもの

パズルのピースを変えていくと

 

 

 

親の最期を看取りたい

 

 

そう

思い成し遂げたこと☆

 

 

達成感があったと

 

 

そう

 

話されていたような

記憶・・・

 

 

 

親が入院先から家に戻り

家族は

その子供は

年齢的に

少しリスクがあるかも

 

 

だけれど

 

 

孫へのリスクは低い

 

 

 

大切な人との

最期

 

 

この体験は

 

孫たちにとっても

 

 

貴重な体験になるんだろう

 

 

そう

思った

 

 

死と向き合うことで

孫たちの人生に

生かすこと

 

 

おかげとなる日とくると

 

 

 

なくなった方も

 

 

命のバトン

 

 

 

思いは

 

 

永遠に紡がれていく☆

 

 

 

家族なんだから

運命共同体☆

 

 

 

感染のリスクよりも

人としての大切なこと☆

 

 

そのような転換点に

意識が向いているのかな

 

 

そのような気がした☆

 

 

2019092812380001.jpg