安倍総理辞任報道の翌日
の、8月29日
東京新聞記事より![]()
気になるところ
深読みして
考えてみようと思います☆
>国民にわかって貰う努力を放棄し、
「見解の相違」で
片づけるのは
国民主権とは言えない。
首相の政治的手法は、
意見が違う人たちとの距離を
埋める努力を
最初からあきらめる傾向が強い<
子どもの頃
親の言う通りに従う
ものわかりのいい子ども
であったり
親が言う事
そうじゃない
と、言葉にし始めると
抑圧された
そのような体験をした
人が多いのかもしれない
そのようなクライアントさんと
出逢ってきました
親に言いたかった事☆
それは
純粋な子供が考える、想う
人をおもう気持ち
ぬくもりのある想いでした☆
社会という
大きな思想
そこに従え
そうじゃないと
村八分にあってしまうような恐れ
から
純粋な子供たちの
心は
思い、考えを伝える
と・・・
勇気を挫かれ
自分の想い、考えに
自らが寄り添う事
忘れてきたように思いました☆
優位な立場な人に発言権あり☆
だから
優位な立場に立つこと
そこに意識が向かう☆
選挙に勝つこととか
そうして
美しき日本
へと
導こうとしたんじゃないかな
が・・・
経済優先の社会では
結果重視☆
最速に結果を出すためには
自分と違う意見の人の
おもいや考えに耳を塞ぎ
目指す所は
美しき日本☆
安倍総理は
癖のある外国の代表と
仲良くするのが得意
だと
ラジオで聞きました☆
自分がされて嫌なことはしない
多くの人の想いや考えに耳を傾ける
そのような努力があったのかな
けれど
それが
上手く利用される
という
ことになったのかな???
対人関係の基本は
家族関係にある☆
子育てを通して
学んだことは
子どもの関心ごとに関心をもって
子どもの目線に合わせて
勇気づけていく♪
親という立場
つい
上から目線になってしまう
だから
子どもから
学ばせていただきます
その
あり方が
大切だと
気づいた過去があります☆
そのためには
子どもが
興味関心を
どこに向けているのか
得意な事
愉しそうにしている事
などなど
余裕をもって
関わっていく
大切さに気付いたのです。
されて嫌なことはしない☆
そうすることで
負の連鎖は断ち切れると想うのです☆
続く♪