今でいう
‘マウンテン’
子どもの頃から
される側
その、傾向にあったけれど
その色が濃くなったのは
高校を卒業し
事務の仕事をしていたとき
さらに
その色が濃くなってきたのは
子どもが
幼稚園に通う頃から
‘〇〇(次女)ちゃんと
遊んだらあかん’
と
知らないうちに
伝達されている
前日・・・
相手のほうから
好意的に関わろうとしていた人
で
さえも
手のひらを返したように
無視
目の前で
他の人に
私を嫌がらせるような
ことを言う☆
そんなこんな日々
草むしりの時
私の背後から
背中に土をかけられたこともある
そんなとき
アドラー心理学を学び始め
自分について
誰にもわかって貰えない気持ち
自分さえも分からなかった気持ち
ていねいに
付き合い
言葉や活字にしてきた
アドラー心理学では
批判、非難、否定しない
という
教えがある☆
確かに
その通りである
けれど
相手を
自分を批判、非難、否定するのでは
なく
意見、想いとして
言葉や活字にしてみる
その大切さを
伝えたい
そう
思い、ブログを10数年書き続けている☆
その想い、考え☆
後押ししてくれるような
記事を見つけた
その一部を
書いておこう☆
>‘嫌タバコ派が垂れ流すデマ’
ネットの嫌タバコ派は
タバコによる弊害が見つかると
鬼の首を取ったかのように
それを喧伝し、いかに喫煙が
世間にとって、健康にとって害かを訴える。
喫煙者の事を‘ヤニカス’と呼ぶこともある。
タバコの‘ヤニ’罵倒語の‘カス’を
合わせた言葉だ。
タバコ及び、喫煙者を批判するためには
人の死さえ利用し、その害悪を説く。
そして、同じタバコ嫌いな人が
その意見を拡散し、
かくしてデマが蔓延するのだ。
なお、コロナ渦のなか、
パチンコ店が散々叩かれたが、
これもパチンコ嫌いな人が
‘パチンコ店はクラスターになる’
といった意見を述べたからである。
そして、パチンコをする人の事は
‘パチンカス’と呼ばれる。<
↑ ここまで☆
8月8日 東京新聞より
さて・・・
劣等コンプレックス
自分が持っていないもの
不得意なもの
それを持っている人を
叩き潰す
目障りな人を
自分の目の前から
排除することで
自らの立場を守ろうとする
優越感を手にしようとする
そのような
心の仕組み☆
人の心理☆
東京都が始めた
虹のステッカーも
なんだかおかしい(^^;
上に立つものが
判断して
安全だという
勲章みたいなのを与える
そのステッカーがなくても
安全対策できている
お店もあるだろうし
ステッカーを貼っていても
クラスターを生み出すこともあるかも
安全対策
その方法がわからない人もいるかも
ひとりひとり
国民の声
立場まで
降りてくる☆
それが
リーダーにとって
必要なんじゃないかな♪
子どもが幼稚園に通う頃
幼稚園の先生は
子どもの目線と
同じ位置にして
子どもたちを接していた
それを見て
凄いなぁ~
と想った
親である
私たちも
子どもの目線にあわせて
一緒に考えてみる
子どもの関心に関心をもつ
その大切さ
その方法を
先生から学ばせてもらった
そのような気がした
過去☆
リーダーとして
親として
大切なのは
俯瞰の視点☆
セラピストやカウンセラーも
だとおもう
被害者である
ところに
クローズアップされ
カウンセラーに受容してもらう
そのような繰り返し
連鎖には
経済優位な時代では
もてはやされただろう☆
自分の好きなことだけすればいい
と
言ってもらえたら
多くの人は飛びつくだろう!!
だけれど
タテの関係
被害者、加害者の関係が
延々と続く☆
もっと
違う関係、世界を♪
<自分が源>
自分の心に寄り添い
自分の気持ちを
わかってあげ
自分から始まる世界を
心地よいものへと
変えていく♪
そのような素敵な世界
関係がある事
伝えたいと
書き続けている♪
