テレビやラジオをつけると
コロナウイルスの脅威
ばかりが目立つ
速報でコロナ感染者の数
そして
その数が記録更新だとか
その実態は
どうだろうか?
告げられていない☆
結果が目的☆
政治家さんたちの目的は
ワクチン?
感染しても
無症状であったり
軽症である
それでも
ワクチンは必要?
ワクチンの成分は?
ワクチンは危険がいっぱい
焦りは禁物だと
免疫学の第一人者
宮坂昌之招聘さんが言う☆
重大な副作用を見逃す恐れありと・・・
私は想う
ウイルス収束の鍵を握るワクチン
そう、社会では常識になっている
ようだが・・・
それを疑ってみる事
も、
重要だと思う☆
ワクチン頼みな東京都知事
の・・・
後手後手な対処
原点に戻って
考えてみる☆
視点を変えてみる
その必要性を感じる☆
さて・・・
園芸家の
高田宏臣さんによると
>大地の中では
菌糸のネットワークが張り巡らされ、
水と空気の流れをつくり、
木々の情報交換を補完しています。
外出自粛のような隔離措置は
緊急的な対応で、
さまざまな菌やウイルスを交換したり、
共有したりすることは本来、自然の一部です。
菌糸のネットワークは、
里山や住宅地の傷んだ自然環境の
再生に欠かせません。
伝統的な味噌の仕込みでも、
ゆでた大豆を家族総出でかきまわして
菌を共有することで、
多様性に富む発酵環境が作られます
日本人は昔から、
天災や不幸に見舞われると、
自分や地域社会、環境との向き合い方を
見つめなおし、試行錯誤しながら
経験や知恵を積み重ね、
自然との共存を続けてきました
新型コロナウイルスへの対応は、
自然が与えてくれた
気づきのチャンスかもしれません。
ちょっと土地があれば、
果樹や作物を育てる
自給自足できる資材で
豊かな生産を持続させるためには
どうすればよいのか。
自然の営みに耳を傾け、目を凝らし、
楽しんでください。
そうした体感が社会の見え方を変え、
生き抜く知恵や大切なものの発見に
繋がることを願っています。<
↑
ここまで(8月8日 東京新聞より)
自然界の事
人間世界に例えると
みんな
みんな
ひとりひとり
大切な存在
それぞれの役割がある
その役割が発揮できるように
リーダーは力を入れていく☆
指示命令をして
自分は動かず
自分を守ろうとせず
選挙で勝ち続ける事
そこに意識がある限り
あと延ばし作戦で
いるんだろうな・・・