子育てにおいて
子どもの担任の先生によって
子どもが変化していく
ということ
知っていった
過去があります☆
俯瞰の視点で
公平な立場で
真実を見ている
担任の先生のときには
当時、
かんもくから始まった
長女の学校での問題行動は
自分で選ぶ
という
自分の人生に責任があること
学ぶ機会を
担任の先生からいただきました
一方、
かんもく、
かわいそうに
先生が
フォローするわ
というように
他の生徒よりも
特別扱いする先生の時には
遁走など
いろんな問題を
繰り返していきました☆
特別扱い
嫌なことから
逃げる
そのような甘え
傲慢さが
長女の問題行動の
根源だったと
学びと体験から
知っていきました☆
さて
リブログ記事について☆
小池知事の発言集より☆
>女性や子供を優先しない社会づくりが、
少子化を呼び、人口減少につながり、
国際社会に負ける
そして、社会変革ができない
私個人というよりも、日本の女性には
そういう天井や壁がいっぱいあると思います。>
人生のパターン
人との関係は
金太郎あめ
のようだと
かつての師匠から学びました☆
Go To キャンペーン☆
テレビ報道から見る
小池知事☆
表情、
言動から
その通りだと
小池知事が想う人、社会
という現実が突き付けられている☆
と、
想うのです☆
大変だ
大変だと
騒ぎ立てて
救いのお手を求めている☆
現状を自分で変えようと
努力するのではなく
周りに変えさせようとしている☆
何かと民間に委託し
法律などで
自分の想い通りに
動かせようとする☆
小池知事の件だけではなく
大変だ
大変だ
と
不安を煽る
ニュースばかり
の・・・
中にある
ちいさな幸せ
そのような報道が
目につきますが
大変な現実を体験しなくても
幸せは
今
ここにあり♪
大変だと
騒ぎ立てることで
目を背けているもの
それは
現実を直視する
ってことだと
私は
想うのですが・・・