キッチンの外側で
人影と物音♪
網戸をつけてくれている♪
迷わず
私はキッチンに向かい
窓を
少し開けた♪
年配?
・・・
の・・・
男性が現れた☆
‘網戸
つけてくれは~ったんですね♪
ありがとう♪
ないと
ちょっと不便なんですよね’
と
言葉が出た♪
そのままの気持ち☆
年配の方は
小さな声で
聞き取れないような声で
微笑みから
生まれる
言葉が届いた☆♪
なんだか
うれしい♪
感情
優位な私☆
心がとげとげだったころは
トラブル続き
けれど
自分を上手に使えば
大丈夫♪
よかった☆♪
きっとね
私は
このような体験
自分の想い、考えをつたえる
それが
必要だった
求めていたんだと♪
だから
どんなひとも
ありがとうね
悪役になってくれたひとも
ありがとうね♪
業者さん
とてもいい人みたいね♪
イメージが
がらりと変わった
そのような気がする♪
