お金について
ひとそれぞれ・・・
その捉え方が違うってこと
過去に気付いた☆
成功する事
月収〇〇円とか
不労所得を構築して
未来への不安を払しょくするとか
そういった
そのひとは
ある年齢以上
働くことを恥だと言っていたわ☆
その対象となる想い、ひとは
親ね・・・
幼い頃
お金のことで
両親はいつもケンカしていた
大人になって
親に家を建ててあげたと
自慢している☆
親のこと
自分よりもシタに見ている☆
こんな親だけれど
自分は立派になったと・・・
お金を稼ぐこと
そこに価値がある
凄い事って想っている
そんな自分は
オンリーワンだと
特別扱いされる事
自慢げに話していたわ☆
同じ線上にあるモノ
線上、極の右、ひだりを
振り子のように大きく振る☆
親を下に見て
自分を持ち上げたり
お金を稼ぐこと
そこに価値を見出したりと
それは
どこまでいっても
心は満たされていない
と
そのような人たちをみて
想った☆
その稼ぎ方にも
違和感があった☆
人を騙す
人を利用する
自分の価値を高めよう
とか・・・
磨こうとしていない
人に影響力を与える事
そこに意識が向いている
そんな風に想った☆
さて・・・
このようなこと
想いながら
私は
自分の両親を誇りに思った☆
そんな自分になれた事
そんな自分にも
OK♪
を、あげたい♪
父は働き者
こつこつと
汗水流して働く
こつこつと
お金を貯めて
現金払いで
家の増築を
何度かに分けてしてきた
田舎なので
跡取りの父は
交際費も大変☆
お返しの品は
納屋に山積みになっていた☆
それぐらい
凄いお付き合い☆
正直に活きろ
と・・・
父は言った☆
周り
ずるい親戚をみて
気づいていたんだろう
いいところどり
な
父のきょうだいたち
責任、義務はそっちのけ
傲慢で
受け取る事ばかり
自分の権利ばかりを主張する
嫌なことは
父や母に押し付けて
それでも
良かったと想う
ずるい人間でなくて
コツコツ現金払い
こどものころ
そんな自分を誇らしく想った☆
欲しかった
ラジカセ
オーディオ
洋服ダンス
エレクトーン
みんな
お金を貯めてから
コツコツ現金払い☆♪
両親の背中を見て育つ♪
命のバトン☆♪
親を恨んだ日々も
その日々を活かせば
たからもの
かな♪
