親子連れ
子どもが電車の中で騒ぐ
そのとき
親はどうするのか?
ひとりの尊い存在として
子どもを見て
‘静かにしてください’
と、お願いする☆
おかぁさんは
恥ずかしいの
などと
率直な気持ちを子どもに伝え
答えを見つけていく
子どもの意思で
どうするのかを決めていく
その結果
騒ぐことをやめれば
‘ありがとう’
と、子供に感謝の気持ちを伝える☆♪
この事から
親との関係から
協力関係を学んだのよね♪
その積み重ねが
社会へ出ても
自分の意思で考え
協力していくことで
必要な存在☆
と、され・・・
周りと
調和して
生きていける♪
話しは戻り
もし、
騒ぐことを辞めなかった場合
周りからの
反応
子どもが受け取る☆
自分が動くことで
周りはどう反応するのか?
体験を通して
学んでいく♪
てなことを
夫と話が盛り上がり・・・
その状況
俯瞰してみると♪
電車の中では
子どもを静かにさせるべき
静かにできない子供は
電車からいったん降りて貰う
電車で騒ぐのは
子どもだから仕方がない
などと
周りが
正しさを
議論したりするけれど
そちらのほうへと
どんどん
話しが広がっていく
でもね・・・
相互関係で起きる事☆
反応はそれぞれ
そのば、
そこにいる人たち
みんな同じではない
だから
私はこう思うんだ
こうあったらいいな
などと
伝えあえる
そして
自分の意思で選び
行動して
自分が動くことで
周りはどう反応するのか
真摯に受け取り
今後に生かしていく♪
それが
いいね♪
と・・・
なんだか
すっきり♪