子どもがお世話になった
ある保育士さんを見て
私は心があったかくなった
そのような過去があります(^^)
子どもの目線に合わせて
先生もしゃがんで
園児さんと話をする
そのような姿をみて
自分を顧みり
ちょっぴり
恥ずかしいような
これを機会に
見習わなくっちゃ
と・・・
想ったものです♪
そう想ったら
決めたら
学べる場所へ
アドラー心理学との出逢いがありました(^^)
そこで
学んだことは☆
相互尊敬・相互信頼のもとで
聴く
ということ♪
相手の関心に関心を持つ
ということ
この考えが
ベースにある事
学んだのです(^^)
見習いたくなった
保育士さんのあり方です☆
親子の立場を体験し合う
という
というワークもあり・・・
体験を深めていくうちに
いろんな事に気付いていきました(^^)
そのひとつですが・・・
私が育った環境は・・・
怒りの感情で
コントロールする傾向にありました☆
隣に住む祖父が
怒鳴り込んでくるのを
幼い頃
なんどかみたものです☆
私が生まれる前には
祖父が母を
水道のフォースで殴ったそうです(^^;
そのようなことから
私は社会に対して
人に対して
敵対視して
上手く関われないどころか
動けば動くほど
嫌な想いをすることが多くあったのです☆
なので
家庭環境
人との関係って
とても大切なんですね♪
心地よい環境
心地よい関係☆
であること☆
そのような家庭で
家族というカタチで
子どもが育てられること
それが
理想であると
そのような想いに至ったのです♪
今、ここに書いたこと
記憶から薄れてきましたが
私を叩いた人
を、みていると
その人がしている事
ちょっと、違うんちゃう
やばいやん!!
そう、想うのです☆
この記事に書いたように
人をコントロールするような
考え、教え
立ち止まり
その人が持つ可能性
が
花開くように
環境や関係性を改善していく
そのような必要があると
想うのです☆
自分が源☆
徹底したエッセイに
詳しく書いています☆
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