常識を破る!!
枠を超える!!
とは・・・
こういうことなんだな(^^)
それは・・・
昨日、テレビ報道で見た
人の心に届くピアニストさんの実話☆
まだ、高校生☆
だけれど、地に足がついている
私は、そう感じました(^^)
そのピアニストさんは
先天的に指がない
親に見捨てられて
施設に預けられる
そして
里親に育てられる
その里親さん
とてもいい人
育て方によって
子どもは育つ☆
と・・・
習字のなんとかさん☆
しょうがいはあるけれど
個性を活かして仕事もできるし
なおかつ、一人暮らしもしているね・・・
というお話を次女としました☆
ピアニストさんは
常識やこれまでの概念から見ると
指がない=ピアノが弾けない
そのような固定観念を柔軟にして
可能性に意識を持っていった(^^)
愉しそうに
いつも聞いている音楽☆
絵も上手に書ける
じゃ、ピアノ弾けるんじゃない♪
と、養母さんがね気づいた♪
そして、ピアノをギフトして
ピアニストさん
一生懸命に練習したんだろうな(^^)
人並み以上に
もっと♪
聴くことから
自らが音を出すってこと☆
その、喜び♪
受け身から
自らを表現して差し出す♪
それが!!
常識破り、枠を超えるってこと☆
なんだと想った(^^)
子育ては大切な仕事ですね♪
子どもの可能性の芽を育てる
という
大切な役割があるのかもです☆