母と姉と私との関係で
子どもの頃
疎外感を感じ
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その関係が
その先の人生にも影響していきました☆
私の居場所がないのです☆
いつも
私を助けてくれる人を
心の中で待ち続けていました☆
幼稚園に行っても
心になじんだ疎外感があり
周りとなじめず
そのような私
であるまま・・・
大人になっていきました☆
頑張って
なじもうとしても
破壊的な関係
結果にしかならなかったのです(^^;
そんな私が
子どもを育てる過程で
心になじんだ疎外感は
2倍、3倍も・・・
苦しみに変わっていきました☆
たとえば
市が開催する子育て講座
参加すればするほど
周りとなじめない自分に嫌気が差し
参加すると疲れ果てて帰ってきます(^^;
おまけに
大切な情報も入ってきません(^^;
幼稚園の入園届
出して
手続きもしているのに
幼稚園での地域分け
長女はどこにも所属していない
そのようなことがあったり
地域の先輩方から
拾い上げて貰えなかったんですよね(^^;
ついには
今流の言葉でいえば
マウンティング(^^;
<孤独>
との闘い☆
それを支えてくれたのが
実家の家族であり
夫や子どもたちでした☆
辛いことに意識すれば
辛いこと
辛い思いがそだっっていく
その中にも
ちいさなぬくもり
感じることができたなら
その想いを育てていくと
ぬくもりは
心の中で広がっていく♪
そうしながら
並行して
自分育て
苦手なほうも
チャレンジしていく
チャレンジしていったことは
子どもが義務教育を終えるころには
何かカタチになっているかもしれない♪
私は
疎外感を感じた
PTAの仕事も
愉しく
そこでの役割を全うできた
人として
いちばん大切な事
学ばせてもらったと想っています♪
幼い頃からの根本的な悩み
対人関係の悩みを
解決できたと
自負しています☆
久しぶりに
浮かんできた
疎外感☆
なんとなく
想いだしたので・・・
