ブログを開くと
飛び込んできたニュース☆
>「待機児童」と問題になるが、その奥には、本来は働いていない人が子供を保育園に入れようとしたり、「働きたいママ」ではなく「働かないといけないママ」が増えたりしているのが原因となっていることもあるようだ。
待機児童をなくすためには、ただやみくもに保育園や保育サービスを増やすよりも、これらの根本的な問題の解決を目指したほうが、改善されやすいのかもしれない。<
← 置き去りにされてきた心の声
その一部の、ような気がしました(^^)
保育園なんていらない? 待機児童にたいするママたちの本音
近年は、「待機児童」という言葉も生まれるなど、保育園に入れずに困っている保護者は多い。..........≪続きを読む≫
‘共働きしないと生活がしんどい’
その想い込みがあると
そのような現実を引き寄せる(^^;
その逆に
楽天的な考え
共働きしなくても
何とかなるよ
そのような想い込みがあっても
そう、何とかならないのも現実(^^;
ひとり、ひとり・・・
問題や悩みの根源はそれぞれ
表面的に
保育園が足らない
じゃ、保育園を増やそう
それで、
解決できる問題じゃないってこと
確かなようです☆
さて
視点を変えて!!
保育士1年目の次女☆
その次女からの視点から見ると☆
次女の周りには
保育園に預ける事ができなく
困っている人はいないそうです☆
保育士さんの待遇とか・・・
定時でタイムカードを押して
残業は当たり前・・・
それが、毎日続くって?
好きだから
しんどくてもできる
とてもまじめな保育士さんのお話
聞いたこともありますが・・・
バブルの波に乗って
残業続きだった私のOL時代は・・・
残業手当があったからこそ
頑張れたのも
あります(^^)
問題の根本的解決は???
それぞれ・・・
専業主婦からの視点、立場から見ると
保育園に預けないと
四六時中子供と一緒です
親子は似たもの同士☆
自分の嫌なところも
子どもに見たりします
自分が我慢してきた事
子どもが平気でしている
なんてこと
あります(^^;
孤独な子育て
不安にもなります
社会に取り残されていく
そのような不安もあります☆
想いを広げていくと
社会的なフォローも必要です☆
そのような課題
取り組んでいくママが増えると
ニュース記事に書かれているように☆
保育園を必要とする人が
子どもを預けられる☆
と想うのです☆
そうすると
保育士さんも
本来の保育に専念できるかな(^^)