本文記事より☆
>「自尊心がなければ、真の幸福はまず不可能である。
そして、自分の仕事を恥じているような人間は、
自尊心を持つことは到底できない。(ラッセル)」。<
↑
ここまで♪
<自尊心>
はじめてアドラーの講演会に参加したとき
<自尊心>
が・・・
テーマでした☆
<自尊心>って???
言葉から
いろんな事を知っていく・・・
<自尊心>が、
低いと
こんな自分だから・・・
が、心の原点にあるから
やる前から
あきらめちゃうかも(^^;
誰かに依存して
そのうちに
相手にコントロールされるように感じて
怒りや憎しみの感情が生まれたり(^^;
嫌なことも
引き寄せちゃう
人が嫌がることも
引き寄せちゃう
それが、いいとか悪いでもなく
押し付けた人は
それが当たり前だとか
想っていたりして
優劣で
人をとらえがちな社会的な現象☆
周りから
見下げられたように
扱われたり・・・
できないこ
物わかりの悪い子
とかね・・・
そんな風にみられていた
過去の事・・・
特にパート先でね
ミスするように
わざと、仕向けられたり
そのような現象の始まりは
<自尊心>の
低さにあったんじゃないかな
と、
振り返り
想ったりするのです(^^;
自分に誇りを持つ☆
持てるように
自分磨きをしていく
人のせいにせず
誰かにしてもらうことを期待
ばかりせずに
できないことは
助けて貰って
自分にできる事をさせてもらう
その積み重ねが
自尊心を育てていく
自分にしかできないこと
自分にしかできないこと
それを
受け取ってくれる人がいたりと・・・
<自尊心>
いろんな講座で
学んできたし
体験から
コツを掴んできたものもあり♪
こつこつ
自分自身への自信を育てていく♪
周りの人たちと
協力し合って♪
そのような理想の関係☆
社会であること
理想であります☆
それから・・・
リブログ記事からのメッセージ☆
どのような想い・考えがあるのかな♪
白瀧さんの想い
受け取ろうと
心のアンテナをはっています♪
そうすると♪
自分磨きできる♪
コメント
書かせてもらっているのも
その、学びがあるから
愉しみにしています(^^)
自分の想い・考えの偏りにも
気づけるしね♪