長女は小学生の頃
毎日家族写真を見て
自分が笑っていないのは
“おかぁさんや妹が意地悪するから”
そう、想っていたらしいです☆
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↓
なにかにつけ
長女の口癖は
“意地悪された”
その想い癖は
とても生き辛いですね(^^;
出来事に対する記憶には
主語がないので
おかぁさんや妹役が意地悪する
その想い癖は
友達や先生、
上司、姑にも適用されます(^^;
一般的には
そのとき起きている
問題や悩み
トラブルを解決しようとしますが
根本的なものが変わっていないので
心はすっきりしません
また、そうされるんじゃないかと
恐怖や不安が潜在的に残り
その想いが
恐れていた現実を引き寄せていきます☆
なので!!
子どもの頃に創られた
認識パターン
おかぁさんや妹に意地悪される
その想い癖を修正していきます☆
それは・・・
子どもの頃に戻って
も・・・
できますが・・・
日々日常で
そうじゃないかも
心の癖がついたころよりも
成長した子供は
もういちど
おかぁさんって?
妹って?
あら、
私にやさしいやん
あら、意地悪って感じていたの
私の勘違いだったのね
と・・・
気づくと
意地悪する人を引き寄せなくなり
行動しやすくなります♪
意地悪される
そう、感じているから
動けない(^^;
意地悪する人が
応援してくれる人
そう、認識を変えると♪
さらに行動しやすくなる
ちょっと
難しく感じる事も
挑戦してみようかな
という気持ちになったりします♪
おもいだしたので・・・
書いてみました(^^)