自分の心の殻を破って | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

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~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

>当時の私に必要だったのは、

相手に求める事ではなく、

自分自身を信頼し、自信を持ち、

“ありのままの私”が

自分の心の殻を破って

飛び立つことでした。

 

そして

“正しいか”“間違っているか”ではなく

自分がどう思い、

どのように生きたいかを明確にし、

行動に移していく勇気でした。

 

あの頃を振り返ると、

自分にとって丸く見える理論が、

相手によっては形や大きさ、

距離までもが違って見える事を知らずに、

“私が見ているように、Aさんにも見て欲しい”

という想いだけで、

認識を強要していたのだと気が付きます。

 

これも、幼児期からの名残なのでしょうか?

 

自分では何も変わらずに、

相手に自分を受け入れさせようと

躍起になっていたのです。<

 

 

命のバトン-自らが輝きだすとき-

 第3章 心の旅、次なる挑戦 より

 

 

 

 

エッセイを書いたときの

私から生まれる言葉☆

 

 

今の私が同じエッセイを書こうと想ったら

賢く、おりこうさんの私の表現かな(^^;

 

 

そう、想ったので☆

 

 

あるシーンを書こうって

今朝、想っていたけれど

 

 

パッと開いたページにこれ

書いていたので・・・

 

 

先にこちらを♪

 

 

 

2017072311400001.jpg

 

 

私のそのころの想いは・・・

 

 

言っていることとしていることが違う

当時の師匠Aさん

 

 

学んだ通り

お願いしていたこと

スルーされて

 

 

声を掛けようとしても

 

ほかの仲間のほうへ行って

教えを説くAさん

 

私の存在を否定された

軽視されたと感じたのかな・・・

 

 

あきらめて

帰ろうとしたけれど

 

 

理性よりも

感情が優位になって

 

分別がつかなくなり

 

 

気づくと

Aさんに体当たりしていた

 

 

そのようなことになってしまいました☆

 

 

 

同じころ、

自分の子供と同じ年頃の子

同級生殺害事件など

連鎖していて・・・

 

 

自分の心をコントロールする事

心を育てる事

 

その必要性を感じたのです☆

 

  命のバトン-自らが輝きだすとき-

    の・・・

      記事に書いた☆

 ストーカーの心理と似ているところ

あると想うのです☆