つい、
感情的になって
吐き出してしまった言葉
ひととの関係をこじらせてしまう(^^;
そんな自分の感情と付き合いながら
年月を重ねていくうちに
主張的に話し合えるようになっていく
腹を割って
とことん想いを伝えあうと
誤解が解けて
お互いの事
分かり合える(^^)
核、廃止
憲法改正とか
話し合わなくて済むね♪
弱者が傷つくこともなくなるね☆
心の根源に戻れ~!!!
どのような感情もエネルギー☆
人の汚いところも
綺麗ごとをいうひとも
ひとと関わっていくと
いろんな感情が湧き出てくる
そんな自分にご挨拶♪
お転婆さんも
甘えん坊さんも
エゴだらけも
幼い自分の癖
だと、
捉えると
笑って
自分の事
受け入れられる♪
心が反応しているのに
あれは
他人事
だと、
自分と切り離し
優越感に浸る
と・・・
その時だけの
快感があるけれど
また
同じことの繰り返し
雪だるま式にね(^^;
感情は宝物☆
~ おもうまま ~
2010年に書いたエッセイ☆
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命のバトン ―自らが輝き出すとき―
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内容は、ややこしい(^^;
<自分が源>
自分が見たいように見ている世界☆
受動的な在り方だと
現状に不満が出ると
誰かのせいにしたくなる(^^;
もっと
分かってもらおうと
現状が悪くなっていく・・・
被害者であり続ける・・・
能動的な在り方だと
自分で何とかしようとか
誰かの協力を得ようとか
あきらめもついたりする(^^;
だから・・・
心の基礎☆
子育てにおいて
社会の常識・レールに乗せるのではなく
世間の目は気になるけれど
子どもの自発的な意欲
それが、大事♪
それが、できると♪
大抵のものには
対応可能(^^)/
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感情(心・潜在意識)は現実を創造するエネルギーです。
感情を表現していくと、喜びや感謝、そして悔しさなども次への勇気へと繋がっていきます。
しかし、高度成長の時代に生きて来た世代の私たちは、成功や結果を求めすぎ、それらのレールに乗せようとしたり、自分が背負ってきた苦労を子どもにさせたくないので、つい・・・
子どもの考える力・自発的な行動を先回りして、知らぬうちに摘んでしまいがちです。
感受性の高い子どもや、自分自身を強く持っているカテゴリーの人間にとって、これまでの社会の仕組みは、生き辛く、格差が格差を生み出したり、居場所を無くしやすい状況を生み出していたのだと、学んだ心理や「思考が現実を想像する」という考えを基にした心の仕組み、そして体験から気付きを得てきました。
「命のバトン-自らが輝き出すとき-」では、対人関係が上手くいかず、堂々巡りの渦中に居た頃の私の体験を書いています・・・
心(潜在意識)と出来事、社会の仕組みを自分の感情と照らし合わせエッセイにしました。
<自分を不幸にする心の仕組み>でもありますので・・・
自らが輝く事が出来るヒントも隠されています。
今・ここ!から、一歩を踏み出そう!と勇気が沸いてきます。
心の奥底に仕舞い込んでいた感情を表現して、幸せなエネルギーで溢れる社会になりますようにと、願いを込めて書いたエッセイです。
