2010年2月
心理分析エッセイを出版しました☆
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命のバトン ―自らが輝き出すとき―
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出版する事への想い・・・
それは・・・
私が学んだこと、体験したこと
心と現実の仕組みを知っていき
伝えなきゃ
それは・・・
体験談・エッセイを書かなきゃ
伝わらない
そのような想いがありました☆
昨日、よくやく
私が伝えたい事
テレビという公の場で報道されているのを見て
詳しくはこちらを見てね♪
↓
これまで
なんども書いているけれど
もういちど、
書きてみようと想いました☆
決め手となった
キーワードは!!
“加害者のカウンセリングが必要”
それは・・・
自分だけに関心を持つのではなく
周りにも関心をもって
自分の想いを相手に押し付けないこと☆
おもいやりのきもち・・・
などなど・・・
それは・・・
今回、報道があったストーカーだけではなく
詐欺やニート
子どもの不登校など・・・
身近なことにも通じるものがある
ってことです☆
自分にしか関心がなく
依存的な想いがあると
・自分の想いに賛同してくれてあたりまえ
・自分が望むほうへ
導いてくれる人を求めたり・・・
それらが叶わなくなったとき
愛が憎しみ、恨み、辛みの感情へと
変化していきます!!
そすると
無意識のうちに
相手を傷つける
その可能性も出てくるのです!!
エッセイを書く前に
同級生殺害の事件が連鎖しました(^^;
虐待のコラムが
新聞の連鎖記事になっていました☆
想いを伝えあう
違いを分かち合う
その訓練が必要ですね♪
過去記事に
ある人たちをモデルにみて
いろいろ書いてきました☆
自分の好きなことだけしていいとか
お金を頂戴といったら貰える
そのようなイメージとか・・・
ある有名なカウンセラーは言っていますが
それじゃ、トラブル続発です☆
それでも
人が集まるのは?
自分の想い通りに
自分がしたい事をしてくれる
その先頭に立つ人を人は求めているから
だと、想うのです☆
じぶんでは責任を取りたくないんですよね☆
その象徴が!!
今、国会で起きていること☆
たくさん
伝えたい事
ありますが・・・
また、あとからに・・・(^^)
追記☆
これらの事に気付けたのは
アドラー心理学を学んだことが
大きなカギを握っていたと想います☆
そして、
その次に学んだ<自分が源>
という考えだとおもいます☆
アドラーは教育的な立場の心理学です☆
自分にしか関心がないと
周りとトラブルを起こします☆
相手の関心に関心を持ち
相手を自分の想い通りに
してもらうことを望むのではなく
自分はこの場で何ができるのか?
考える☆
相手の関心に関心をもって
行動していくと
周りの人の笑顔に繋がったりと♪
自分が行動することで
誰かの役に立って行ったりと♪
相乗効果ですね♪
そのようなことを築いていくための
あり方
言葉の使い方
子どもの頃
学んでこなかったのを
大人になって学べる
それが、
アドラー心理学にあると想うのです♪

