![]() |
命のバトン ―自らが輝き出すとき―
Amazon |
を・・・
出版してから☆
<行動力がある>
と・・・
言ってもらうことが多くなって
それまでの私には
まったくないもの
だと、想っていたので
なんだか
嬉しかった(^^)
失う恐れがないからかな
友達とか家族とか・・・
で・・・
なんでも突進♪
大きくぶつかって
大きく痛手を受けながら
ちゃんと
戻る場所がある♪
自分から始まる家族(^^)
ひとりぼっち
失う人はない!!
その、設定だけれど
その時の私に必要な
最高の人と出逢っている♪
でもね・・・
ぶつかってばかりじゃ
痛い!!
なので
柔軟な心を育てていくと
突進しても
自分で手加減できたり
工夫できたりと
それが
たのしい(^^)
なんとなく
すらすらと
生まれてきた言葉たち・・・
さて・・・
はじめて作るたべもの
レーズンに酢と蜂蜜をまぜて
漬ける
めちゃ、簡単やん♪
甘酒発酵中♪
パンの生地みたいに
あったかい
触ってみて
感動している♪
上手くいくときも
そうじゃないときもある
痛手を受け取ることもある
無駄だな
そう、感じるときもある
けれど・・・
やってみなきゃわかんないね♪
家事手伝いの姉☆
嫁に行って
おかしくなったらどうするん?
と・・・
母は言った☆
嫁入りの適齢期に☆
ご近所で
心を患った人がいて
その人のように
なったらどうするん
と・・・
母は言い続けて
母自身が老いて
嫁に介護されるより
自分の娘に介護されてうれしい
だから
自分がなくなった後は
みんなで
姉と仲良く
面倒を見て欲しいと
墓守は
私の子供に・・・
そう、両親は願っている
姉と長兄は未婚
両親と同居
次兄は
結婚して
さて、
どうしているのか?
母は
姉の将来よりも
自分の都合を優先した
私は
そう、想う☆
長兄のわがままにも
言いなりになって
やっと、話せるようになった
とか・・・
だから
見て見ぬふりしろと
母が手にした
今の幸せ
邪魔するなと!!
何も言うなと!!
ないて
誤魔化されたわさ(^^;
<共依存>は
どちらかが居なくなったとき
存在は成立しない
~ ひとりごと ~
