>人を説き伏せようという弁論の一つに「すべりやすい坂」論法というのがある。
もしも最初の歯止めを失えば、事態は坂をすべり落ちるように極端な行動を次々に誘発し、重大な破綻を招くという論法である
抑止を怠れば相手は歯止めなく勢力を拡大するというドミノ理論もその一つだが、その多くは詭弁である
すべりやすい坂は階段にしてすべり止めをつけるぐらいの算段はいつの世も必要である<
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記事を転記させてもらいました☆
<詭弁>とは?
Goo辞書を引いて
心の中に‘ストン!!’
と、入ってきて・・・
照れ笑いです♪
過去の体験から学んだこと☆
自分の想い通り
目的を達成する為に
自分じゃない誰かの力を借りようとする
相手も
同じような事、想っていて
どちらの考え・想いに
巻き込んでいくのか?
<力関係☆!!>
<駆け引き!!>
相手のほうに
相手の想い・考えに洗脳されていく人が集まり・・・
人数で負ける(^^;
そうして
相手に巻き込まれなければ
淘汰されていく(^^;
そうのような
心と現実のストーリー☆
みんなが
幸せになった
のに・・・
その教えがわからない自分
そうじゃいけないって
もっと、わかりたい!!
その想いと手を繋ぐ
相手の詭弁
こじつけ・・・
いろんな法則を創って
自分の想い・考えが正しいってこと
現実化していく☆
そう、おもうから
そのような現実を体験するだけで
自分を離れて
自分を取り巻く状況
時の流れを見ると
同じところをぐるぐる(^^;
しているってこと
気づいていく(^^;
人をコントロールして
取り巻きを創って
ビジネスツールを創って
経済的な安心を求めたりと・・・
そうすれば
するほど
空虚感が育っていく
のだと・・・
おもう(^^;