昨年の秋・・・
‘小学校の運動会で
遮光ネットを張るので
手伝ってください’
と・・・
回覧板が回ってきました(^^;
時代も変わるもの
うちの子供たちの頃には
なかったこと・・・
で・・・
その仕事が☆
自治会の仕事の中に含まれている☆
私は・・・
???
という想いが
湧き出てきました☆
小学校のPTAは?
役員さんや保護者の人数は
子どもの数×2 + α
それって・・・
‘地域で
子どもを育てましょう
っていう想いに
便乗していないかな(^^;’
お手伝いをお願いするなら♪
‘こういうことをします☆
得意な方の
力をお借りしたいです☆’
とかね
<表現を変えると♪>
受け取るイメージも
がらりと変わる♪
自分の得意なことが
何かの役にたったら
誰かの役に立ったら
うれしい(^^)
<学校と地域の繋がり☆>
幼稚園、小学校、中学校の廃品回収
地域の人たちに協力をお願いしてきました☆
それぞれの
玄関先に出してもらって
ありがたくいただく☆
謙虚なあり方☆
協力のお願いと
収益の報告と感謝の気持ちを
回覧板でまわす(^^)
だからこそ♪
何十年も
続いてきた事なんだろうな(^^)
その<相互関係>のバランスが
崩れた時
心が揺れるんじゃないかな(^^;
登下校の見守り隊もね・・・
<自分たちでやりくりして
それでも出来なかったら
お願いする>
その、あり方が☆
大切なんじゃないかなぁ
そう、いうと!!
<薄情!!>
だと、突かれるかもしれない(^^;
そんな自分の想いに
寄り添っていくと♪
自分の気持ちに気付ける(^^)
<人数が足らないから手伝ってください>
を・・・
<得意な人の応援をお願いしたいです>
に・・・
変えてみると♪
意欲的に協力したくなるかもね(^^)
<自分の勝手都合が優先>
そのような人たちからは
距離を置きたい!!
そんな自分の気持ち☆
大切にしていきたいな(^^)
社会の常識
<地域で子供を育てましょう>
確かにそうであるけれど・・・
その関係は疲れるもんね(^^;