しょうがいが人と人の心を繋いでいくのかな?
そして
優しさを受け取って
人を想う気持ちを育てさせてもらう
いろんなひとたちから・・・
世間でいう
しょうがいしゃと肩書を付けられた
おこさんのおばぁさんから
気づきををもらって
学ばせてもらったことがあります(^^)
アドラー心理学では
劣等感の補償とかいいます☆
お互いに
補い助け合って
おもいやり
心のぬくもりを循環させながら
いきていく(^^)
集団の中で
多動の子供☆
そこに収まるのではなく
自分を表現している☆
その、表現の仕方
まわりが
その子らしく表現できて
まわりにも調和できるようにと
心配り
配慮していく♪
そうすると
個が輝やく♪
こどもたちが小学生の頃
個性を輝かせようって
先生たちがいっていたわ♪
まずは
主導する人たちが
すること♪
今の常識では難しいかも
だって
他の違う
しょうがい
というレッテルをはって
個性という尊厳を忘れてないかな(^^;
捉え方を変えると!!
それって、違う
こうしたい
とか・・・
想いながら
自分の想いを抑えて
まわりに順応している
ふり!!
しているひとよりも
勇気がある
ね・・・
レッテルをはられて子たち♪
おもうまま
はしりがきです(^^)