記事の一部を♪
>アドラーが言う通り、社会との繋がりを失い、自らを孤独へと追い込むことが、人を負の行動に走らせるということは、間違いないように思います。
ここで、念のために付け加えておけば、アドラー心理学では
「トラウマはない」
ということになっていますが、それは、決してトラウマ体験やPTSDのような症状がないということではありません。
現に、その症状で苦しんでいる方がいらっしゃいます。
アドラー心理学で言うところの「トラウマがない」とは、トラウマの症状の機序に関することであって、その機序は、原因論的なメカニズムではなく、目的論的なメカニズムである、そこが違うというわけです。
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ここまで♪
いただいた返信コメントの一部を♪
>原因を手放し、目的に注目されたことは、非常に素晴らしいと思います。
人は、自分の今があるのには、原因があると考えます。
環境のせい、親のせい、きょうだいのせい、貧乏のせい、などなど。
確かに、ものごとには原因があります。
しかし、人の行動は、原因によって突き動かされるのではありません。
人は、原因に対して自分なりの意味づけを与え、その意味づけに応じた目的を持って行動します。
それゆえ、人間の行動には、すべてにおいて目的があります。
人が過去を引き合いに出すのは、ひだまりさんの仰る通り、前に進まないという目的のためであり、それだけ勇気を失っていると言えますよね。<
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ここまで♪
社会に影響力のあるひと
その人がしている事で
幸せになった人もいるし
そうじゃない人もいる
それって、おかしいんじゃない?
そう、感じている人も増えているみたい(^^;
こちらを参考にしてね(^^)
↓
私も、体験してきたから・・・
その人がしていること
危険だと想う
だから、
気になっています(^^;
なので、
リンクをはらせてもらいました(^^;
はじめての心理学教室
育った環境や親のせいだと
主張しながら
可哀そうな人を演じる先輩方・・・
10数年通っていても
恨み、辛み、苦しみの中で
翻弄され
多くの時間を費やしている
そのような人たちを見て
いろんな事に気付かせてもらったのです(^^)
その教室の主宰者、カウンセラーは
そこに通う人、
私たちの事を・・・
親に抑圧され
子どもからは言いたい放題、突き付けられて
可哀そうな人たちだと
そう、決めつけて
その、心理学教室の事を
可哀そうなあなたたちを守る隠れ家だと
言っていました☆
リブログさせてもらった記事の内容のように
隠れ家を作って
社会と隔離する☆
そこで、通用する常識
あり方、生き方・・・
それは、
その場でしか通用しません(^^;
現実離れした世界(^^;
その教室の主宰者を教祖様のように
ずっと、そうあり続ける
その人、主催者を乗り越えられない(^^;
なにか、おかしいんじゃないかと
私は想うのです♪
幻想の世界から抜け出したエッセイです☆
