親のためにと
誰かのためにと
頑張ってきた
自分の事はそっちのけで
だから・・・
自分の好きなことだけをすればいい
そういう
考えの人たちもいて
そういう人たちが
社会の代表っていうか・・・
影響力があるから!!
ある一部の人にとって
そういうものだと
捉え、決めつけがち(^^;
でもね・・・
そうじゃないひとだっている♪
親である自分の事
そっちのけで
子どものためにと
頑張る!!
親もはじめは
未熟な存在
いろんなところにぶつかりながら
無意識的な目的☆
子どもの笑顔
子どもの幸せ☆
を願い
子を育てて・・・
受け取っていく♪
それが、
無償の愛なんだろうな(^^)
先に書いた
親のためにと頑張ってきた
誰かのために頑張ってきた
けれど
そんな自分
手放して
自分の好きなことだけをする☆
そのような現実
引き寄せ満喫している人たち
人生
勝ち誇っているような
そのように
私は感じるけれど・・・
親だからこそ
子育て
無我夢中で頑張ってきた
子育ては
自分の心と
いちばん近い意識と向き合う
自分の嫌なところも
苦手なところも
いら立つ感情も
臆病なところも
向き合っていかなきゃいけない
子育て
卒業の頃
受け取るギフト♪
子どもの笑顔
と、ともに
親である自分をねぎらう♪
命のバトンを繋いでいくんだろうな(^^)
~ ひとりごと ~
