いただいた返信コメントです☆
>アドラーのすごいところは、他人から見れば不適切に見える行為であっても、その本人にしてみれば、それによって何らかの成功を手に入れているということを見抜いたことだと言えるかもしれませんね。
この考え方には、目からウロコが落ちました。
そして、そのような無意識的な目的を知るためには、自分の行動の背景となる文脈も合わせて、意識して全体を見る必要があること。
そうすることによって、自分が自らの劣等感に対してどのような態度を取っているのかが分かってくる、ということが理解できます。
そして、そこには常により良くなりたいという優越性の追求がある。
その意図を適切な行動に結び付けていくためには、他者に対する競争的な構えを協力的な構えへと変えていく必要がある。
そして、それを実行に移していくことが、私たちを成長させていってくれますよね。
人をコントロールすることを手放して、心を取り戻したこと。
本当の真理を知り、自分を活きる勇気をもらったこと。
ひだまりさんのこの言葉の中には、そのような大いなる気づきが表れていると思います。<
この考え方には、目からウロコが落ちました。
そして、そのような無意識的な目的を知るためには、自分の行動の背景となる文脈も合わせて、意識して全体を見る必要があること。
そうすることによって、自分が自らの劣等感に対してどのような態度を取っているのかが分かってくる、ということが理解できます。
そして、そこには常により良くなりたいという優越性の追求がある。
その意図を適切な行動に結び付けていくためには、他者に対する競争的な構えを協力的な構えへと変えていく必要がある。
そして、それを実行に移していくことが、私たちを成長させていってくれますよね。
人をコントロールすることを手放して、心を取り戻したこと。
本当の真理を知り、自分を活きる勇気をもらったこと。
ひだまりさんのこの言葉の中には、そのような大いなる気づきが表れていると思います。<
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ここまで♪
こちらの記事と繋がります(^^)
人は不完全な生き物
(アドラー心理学より)
自分の不足を
相手を見て知り
それを、足す
補おうとする☆
それが、劣等感の補償だと
私は想う(^^)
優劣とか
そういうのは、問題外で!!
人は成長していく生き物☆
そのために
勇気づけしていこう☆
それが、はじまりの
勇気づけだと想う☆
アドラー心理学は
とってもシンプルなんだよね♪