”共同体感覚と扁桃体” | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

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~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。


 
 
そうそう♪
 
私の想いと重なる♪
 
 
いただいた返信コメント☆
深いです(^^)
 
 
>子どもの共同体感覚の芽を育てる重要な役割を担っているのは、親だ、とアドラーは言っていますよね。

親に向けた子どもの関心を他の人へと広げていくことが親の役割だと述べています。

信頼という橋をより多くの人たちに架けることができたとき、人は、社会の中で幸せに生きることができます。

しかし、ひだまりさんの仰るように、「自分が、自分が」という自分にしか関心を持てていない間は、トラブルが続出し、お互いに傷つけあったり、分かり合えないと悩んだりします。

そして、それを、お互いにささえ支え合っているのだと気づき、他者に対して関心を持てるようにできれば、大いに共同体感覚を育てていくことに繋がりますよね。

今回の研究は、そのことを現していると思いたいですね。<
   ↑
ここまで☆
 
 
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子育ても
夫婦関係も
 
私がの‘が’しか見れないとき
関係性がこじれます(^^;
 
 
私はこんなにも頑張っている
人の為に尽くしてきた
 
 
ずっと我慢してきた
 
 
という
心の矢が私に向かっているもの
 
周りの人たちから
嫌な想いをさせられた
 
 
能動的なものも
受動的なものも
 
 
相手の事
みてない(^^;
 
 
相手の関心に関心を持つ
聞くよりも聴く
 
 
周りに支え支えられて生きている☆
 
 
 
自分の事しか考えてなかった☆
 
 
自分のことしか考えられない
類友の法則☆
 
相手は自分の映し鏡
引き寄せ合う人は
お互いに自分の事しか考えられない
 
 
なので・・・
 
どれだけ頑張っても
気づいてくれないだろう(^^;
 
 
してもらって
あたりまえだと
あかちゃん意識のまま
成長していなかったり(^^;
 
 
だから
分かり合えない(^^;
 
 
なので
こそだてって
たいせつなんだ!!
 
 
対人関係
社会性
共同体感覚・・・
 
ベースを育てる場所☆
親子関係、家族☆
 
 
子育ては
未来を担う子供たちを育てる
大切な役割があるんだと想うのです☆