我が子に心ざわめいてもいい | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

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~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

子供に対して

心ざわめくときがあってもいい!!

 

それが、

正直な気持ち

素直さなんだろう(^^)

 

 

自分の範疇以外の事は・・・

受け入れるのが難しい

理解するのに

時間が掛かる

 

 

だからこそ♪

 

 

想いを伝えあう

 

 

なんでもかんでも

伝えあわなきゃって

の・・・でもなく

 

 

伝えるタイミングや

 

 

知らぬふりをして

見守る

それも愛、おもいやり・・・

 

そのための、感性を親が磨くことも必要♪

 

 

ときには

ぶつかり合いながら

 

 

親の感性を磨きながら

 

 

親子の絆を深め

広げていく♪

 

親の範疇外のこと

親の心の器を広げながら

範疇内へ♪

 

 

アドラー心理学でいう

<相互尊敬・相互信頼>

の・・・

あり方で

想いを伝えあう☆

 

 

 

子供は親にとって

都合がよい判断を嫌う!!

 

 

 

子供が話そうとすること

自分事のように

 

耳を傾ける♪

 

 

同調したとき♪

 

 

想いは昇華するかもね♪

 

 

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自立していないときは

聴いてもらったら

分かってもらったら

 

問題は解決する

という・・・

 

依存的な想い

期待しているから

 

 

期待に応えられないと

相手への

恨みの感情へと変わったりする

 

 

それを

恐れて

 

 

自分事と切り離して

傾聴する

 

 

心がざわめくのだ!!

 

 

その感情を見たくないから

わざわざ忙しくしたり

周りの人たちの事

騒ぎ立てる!!

 

気づくようにと

天の計らいで!!

 

もっと、もっとと・・・

 

 

状況は雪だるま式に

悪化していく!!

 

 

あと延ばし作戦は

状況・関係性の悪化へと繋がっていく☆

 

 

ちゃんと向き合うまで

やってくる(^^)

 

 

 ~ ひとりごと ~