ブログ記事より・・・
>意識万能論とは、「意識が全ての現実を作っている」 という病的な世界観である。
そこでは往々にして物質界の法則を軽視するきらいがある。
極端な人は
「意識したものだけが存在する」
「意識していないものは存在しない」 とさえ言い始める。<
↑
ここまで☆
こちらの記事で
1月16日のひだまり日記 でも
リブログさせてもらいました(^^)
先に書いた記事と
今から書くこと☆
それが、正反対のものであり
おなじもの・・・
ツインというのかな(^^;
感覚的にね☆
物質的なものを軽視する
というところかな☆
そして
責任回避!!
無責任!!
再度、リブログさせてもらおうと想ったのは・・・
リブログさせてもらった記事の
真ん中から、最後らへんと共通するもの☆
意識万能論の人が主張する事☆
具体的にね☆
子供が不登校
親に暴力をふるう☆
ののしり合い、パワハラな夫☆
その子供・夫は・・・
自分ができなかったことをしてくれた
子はかすがいなんてね(^^;
で・・・
そんな自分を
心の内側に入れて
夫と同じように
自分の為にお金を使うと・・・
どんどん夫が優しくなってきた
と・・・
自分にとって
都合がよいように現実は変わっただけ(^^;
自分では
現実を変えようとしない
全面降伏かな☆
そして、
意識の世界に鎮座する!!
そうしながら
周りを自分色に染める!!
支配欲はある!!
そこが、矛盾するところ(^^;
私の考えでは・・・
子に見る姿は
私の子供の頃の姿
子供を見て
子供の頃の自分に気付いて
親である自分が
自分の心の内側を育てていく・・・
子供の自分を癒したり
育てたりとね♪
感性と理性とのバランスを取っていく!!
そうすることで
親である自分が変わることで!!
そのような姿を見せる事で・・・
こどもに
困難や悩みを乗り越えた
光ある世界を見せることができる♪
親として
子への・・・
関わり方・あり方も変わり
子供にとって
心地よい関係
心地よい場所を創っていける♪
意識だけでは不自由分で
現実世界と繋げないとね♪
子育てを通して
気づいたことは
子供は親を育てるために
身体を張って
メッセージを送ってくれている♪
だから、
受け取って
心地よい循環を創っていかないとね♪

