10数年前
心と現実を洞察し始めると・・・
親にこうしてほしかった
こんなにも我慢していたこと
気づいてほしかった
わかってほしかった☆
親への期待があふれ出て
そのうちに恨みの感情へと
そうすると
私が私の親に想う事
長女が想っている
そのような気がして・・・
何時間も
何か月もかけて
長女の気持ちをわかってあげようと
努力をしていました☆
緘黙だった長女☆
それは、
これが原因だとか・・・
突きまくってね(^^;
そこにフォーカスすれば
問題や悩みは育っていった
だから
<自分が源>
を、徹底して
放ってきたエネルギーを
自分のもとへと戻して
想いを昇華してきた☆
このようなこと
想いだして
繋がったのが・・・
どうせ愛されているとか
そう、主張する人たち・・・
もともと
愛されているけれど・・・
心の底から
そうでもあるが
そうじゃないってこともありって
理解できているのだろうか?
親は自分が
愛してほしいように
愛してくれない☆
だから
愛してもらえなかったとか
条件付きの愛を求めたり
信じたりと・・・
親子
心のボタンの掛け違いが起きる!!
そのような想い
かみ砕き
突き詰めていくと!!
自分が放った愛が戻ってくる
その結果、
どのような結末となるのか?
結末を見て
また、改善していく
私が長女の事で・・・
長女の課題を取り除こうとしたり
親への恨みを放ち
長女との関係にも相似することを知っていった☆
どうせ愛されている
だから、
自分の好きなことだけをしていい☆
自分の好きなことだけをしたいから
どうせ愛されている
そう、
自分たちにとって
都合がよいように
定義付けたもの
じゃないかな(^^;
愛はいっぽう通行ではなく
相互の関係で生まれるもの♪
関わりから
生まれたり
育っていったりと♪
そこに
人生の面白味があったり
愛が深まったり
広がったりしていく♪
そう、おもうのです(^^)
