想い込み・・・
子供の頃
幼稚園で嫌な想いをして
先生に対して
恐れを抱く・・・
その想い込みは変わることなく
幼稚園=嫌な想いをさせる先生がいる
という
想い込みのまま
大人になり、子供を産む☆
大切な子供
幼稚園に通わせたくありません(^^;
その理由は!!
大切な子供に
自分と同じように
嫌な想いをさせたくありません(^^;
それを、
回避するには?
無意識のうちにおきていること
湧き出てくる想い・考え
子供を想う気持ち
一生懸命なんよね(^^)
そのような想い込み
プラス☆
できないことがいっぱいある自分
みんなと同じようにできない自分☆
で、あると・・・
自分の子供☆
できないことを見つけては
できるようにと頑張って
みんなと同じようにできるようにと
頑張る・・・
それって、
しんどいよね(^^;
こそだてって
自分育て・・・
自分が想う世界☆
幼稚園=嫌な想いをさせる先生がいる
その想い込みを
心地よいほうへと
意識の転換♪
そう、できるのが子育て
だと、想うのです(^^)
嫌な想いに感じる事
そこに意識をフォーカスせずに
時には
嫌な想いをさせる相手ではなく
自らを振り返ってみて。。。
すてきな先生
に、フォーカスしながら
そういう先生と出逢う回数を増やしていく♪
ながい、長い子育て
時間をかけてじっくりと♪
豆粒から
ソフトボール、
バレーボールの大きさにね♪
もっと、もっと♪
それも
たのしかな(^^)
さて・・・
NHKの朝ドラから学ぶです(^^)
主人公すみれさんのこども
さくらさん☆
親が言っていることに矛盾を感じ
さみしさも感じたりと
多感な高校生☆
親から見ると
世間の常識から見ると
モダンジャズ喫茶だったかな(^^;
ちょっと、やばいところかな?
表面的には
現実という世界だけを見ると
行ってはいけない世界(^^;
思いもよらぬ世界へ
迷い込んださくらさん・・・
でもね・・・
何か心惹かれるものがあるさくらさん
それは
さくらさんが求めている
<心・想い・情熱>とか・・・
そういうことかな?
そのようなシーンへと♪
見えないもの・おもい
そこにフォーカスすると
やばい場所、モダンジャズ喫茶も
大切な場所♪
すみれさんも
さくらさんと同じように
靴職人さんのところへ行き
<心、想いを込めたもの>
を、学んだ♪
だから、決めつけて
子供を叱ったり
説得したり
親が想うほうへと
導く
それは・・・
子供の大切な心の芽を
摘んでしまう可能性があるかも(^^;
すみれさんの幼馴染の
やんちゃさん・・・
ラケットを持っていて
テニスせえへんやろ?
と、お父さんがいうシーンがあったけれど
テニスじゃなくって
いつも持ち歩いているのは
ラケットをギターに見立てているんよね♪
こども・相手の気持ちに気付こうとすると
相手・その子の好きに気づける♪
そこから
その芽を育てればいいだけ♪
大切な心の芽
摘んで
踏みつけて
は・・・
見せかけの花しか咲かないかも(^^;
