”千古の教場を去るべきとき” | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

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~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。


 

 

書かれている記事の一部を♪

 

 

赤薔薇千古の教場、

去るべきときが来ている。

 

 

赤薔薇無我、無欲、無心を目指すことは

人間を人間として

評価していない

 

 

赤薔薇人間らしく生きるとは、

108つの煩悩をいかしきること

 

神や仏のようにならなくてもいい

 

 

20105年曽爾高原8

 

 

 

<目の前に起きている事

自分とは無関係だから

 

逆らわない

抵抗しない

 

そうしていると・・・

 

心の内側から

静かなワクワク感が

泉のように湧き出てくる☆

 

 

起きる事、

すべてに信頼している

 

満たされている事に感謝☆

 

自分で

何かを欲することが薄れていき

いい意味でどうでもよくなってくる。

 

 

それが

楽で充足感に満たされている>

 

 

そういう人もいるけれど・・・

 

 

ふかんの目で見ると!!

 

 

そのような教え

教場のてっぺんに立って

連鎖を起こして

 

人から賞賛されること

そのような欲があるように

 

私は感じています☆

 

人間であるのだから

欲はなくならない

 

なくそうとしなくてもいい☆

 

 

自分の願いを

人をコントロールせずに

叶えられる方法を見つけて

そのための行動をしていけばいいだけ♪

 

 

 

違いを見て

自分を知る

 

 

リブログさせてもらった内容と

相反するもの

だと・・・

 

 

想ったので

 

 

書いてみました☆