「呼吸しながら、やればいい。」 気づきの骨盤呼吸 | かんじるココロケア あまのこころ


昨日は、
心をみつめる気づきの骨盤呼吸インストラクター
池田博美さんのお話会に参加してきました!

ずっと気になっていた気づきの骨盤呼吸、やっと体験できました


わたし自身も、
悩むかわりに、かんじる。
考えるかわりに、かんじる。
そのポイントとして、
「呼吸と身体とこころのつながり」を活用した
メンタルストレッチ△ を セルフメンテナンス方法として
ご相談のお客様たちにおすすめしてきました。

セッションの時間というのは限られてます。
けれど、24時間自分と一緒にいるのは自分自身。
なので、いつでもどこでも一人でできる
そういうセルフメンテナンス方 メンタルストレッチ△ を一緒にお伝えしています。

痛みがでたからマッサージにいく(誰かにやってもらう)
それもOKなのですが、限界もあります。
根本的な解決のためには、
「自分で自分をわかってあげる、愛する」 セルフケアの習慣で
根本的に 悩みや問題 を 解決できると考えているからです。





かんじることも好きだし
かんがえることも好き。

でも、楽しい面白いあまりやりすぎて(夢中になって)
やりすぎてから、気づいてぐったり  みたいなこともあるんです。


そんなときに、池田さんは

「呼吸しながら、やればいい」 

と。


呼吸が 

ワンクッションになったり、加減をしてくれる。



どうしよう・・・・じゃなくて、やればいい。

そうしたい・・・なら、やればいい。


やりながら、呼吸しながら、模索したり、進んでいけばいい。


そうするとフリーズ(滞り)せずに、淡々と

必要なものをやったり、採りいれたりしながら、できる。


メンタルストレッチ△的にいえば、


「かんじながら、やればいい。」

考えてもいい、その考えをかんじる。
感じてもいい、その気持ちをかんじる。
いまの自分を、かんじる。