おはようございます

お話は前後しますが
6日の地元オフ会は3人でした
前髪さえあったらなぁ

お歌歌わんとお話をずーっと聞いてました
この私がやでっ!
2人とも
どんなに寂しかったんかと
思ったら泣けてきたよ
近くに居ったのに
2人とも私の心配ばっかりしてくれて
私には心配かけんように
我慢してたんだなぁ
これからは
もっといっぱいお話を
聞かせてや
お友達と17時に別れてから
病院がある駅まで行って
20時までお買い物して
時間を潰そうと思ったんだけど
その間危ない人に遭遇して
走って逃げたりして
怖かった
父ちゃんが予定より
早く終わったようで
19時には病院で会うことが出来ました
とりあえず受付を済ませたら
早くに呼んで下さった
さぁーっ!
オッサン出て来いやぁ
って言うても
ほらぁー私人の顔
覚えられへん病やから
あのオッサンかどうか分からん
一応カルテに
ア……アレルギーのア
パ……パニック発作のパ
カルテに書いてあるけど
(父ちゃんはアホのア
クルクルパーのパって言うねん
)
慎重に
お騒がせしたらすいません
パニックあるんやね
毎回ドキドキするやろ
今日は30分くらいやけど
頑張ろな
この段階で
あっ!
あのオッサンちゃんうわ
気付き不安になるも
ヘッドホンつけて
始まると
音が鳴り始めるよ
音が変わるよ
あと3回音が変わったら
終わるからね
今までになかった対応に
私は最後寝てしもた
神降臨
毎回この
オッサンが良いわぁ
だけんど顔もうわからん
まっ
どっちのオッサンも
MRIはもう無敵だ
そんなこんなで
無事に終了しています
明日検査結果聞きに行きます
7日の決闘オフ会の帰り
可愛い手袋見つけて
買ったんだけど


