夫の実家も九州です。
私の父の面会と諸々の手続き、挨拶(お願い)を済ませたので夫の実家へ移動します。
阿蘇を通る行き方があるので、阿蘇方面へ向かいました。
今回は阿蘇の『水源』へ行きたい🎵
…と夫に懇願しました😊
水源の前に…
幣立神宮(へいだて神宮)へ✨
三都町…🤔
…旧蘇陽町だとわかりました😊
2004年に蘇陽町から三都町に変わったやと~
わからんかったはずやな…😅💧
注目度の高いパワースポットなんですねぇ~
初めての参拝なのに、あまり下調べもせずに…
心の赴くままに…
金曜日だったのですが、駐車場にはたくさんの車が止まっていました。
観光バスも止まっていました🚌

鳥居をくぐると鈍い私でもわかりました…✨
空氣が変わりました😊
楽しみです🎵
御手水
【幣立神宮 由緒】
大日本史に見える知保の高千穂嶺が当宮の所在地である。
筑紫の屋根の伝承のように神殿に落ちる雨は東西の海に注いで地球を包むので高天原日の宮の伝承をもつ国始めの尊宮である。
古来天神地祇を祭った神籬は日本一の巨桧として厳存する。
神武天皇のご発れんの原点で皇孫健磐龍命は勅令によって、天神地祇を祭られた歴史がある。
御祭神は、
神漏岐命(かむろぎのみこと)
神漏美命(かむろみのみこと)
大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)
天御中主大神(あめのみなかぬしおおかみ)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
最高神をお祀りしてあります❇️
御祈祷の後でたくさんの方が御本殿の前におられ帰られるところでした。
ご神職さんのお話によると広島から御祈祷に来られたそうで、観光バスの団体さんはその方達だったのですね😊
サァ~ッと人がいなくなって神様の御前には私だけ…✨
手を合わせるとふるふると込み上げるものがありました❇️
御本殿前の狛犬さん
境内はそんなに広くはなく、社殿はそう古くはありませんが古木の神木から太古の歴史を感じました😊
社殿横には「伊勢の内宮」「伊勢の外宮」などの境内社があります。
御神木の命脈が10代に渡る1万5千年の歴史があるそうです。
現在は11代目🌲
社殿裏の東水神宮へはこの鳥居をくぐって降りて行きます。
わぁお~😍
龍の子がいっぱいおる~🐲
な訳ないやろ…
イモリや~🦎
八大龍王様~🐲❇️
水玉の池の写真はこれだけです😅💧
幣立神宮から高千穂はすぐなんですよね
高千穂へも行きたぁ~い🎵
…って叫びながら…
高森町の上色熊野座神社へ向かいました🚙💦💦
最後までお読み頂きありがとうございました























