私の元へやってきた花精ちゃんは
大切にしている糸魚川翡翠(ラベンダー翡翠)の勾玉の精霊さんです🧚❇️
20歳代の頃かなぁ~🤔
勾玉に惹かれていました♡
勾玉のペンダントが欲しいなぁ~と心の奥底に抱いていました😊
3年くらい前にフッと思い出しました😊
"ワタシ、勾玉のペンダント欲しかったんだぁ~😍"
言葉にして発したらね😉
偶然…
たまたま…
ラッキーなことに…
トントン拍子で…
…その当時、糸魚川翡翠の価値もわからん私の元へ、こんなに美しいラベンダー翡翠の勾玉がやってきたんですよ😍✨
このラベンダー翡翠に秘められた物語があります。
スピ的な内容になりますが、過去記事に書いてますので、興味を持たれた方はどうぞ…😊
晶來さんの『出雲の子ら』の記事もぜひぜひ…😊
大人になられた『まなさ様』は…
神様に近い存在として敬われ『月の神』との繋がりを周りから見出だされて『月』の巫女でした✨
死と再生に関わる葬送の儀式や月と結びつけられていた水や豊穣に関する祈りごとや神からの託宣を告げることをおつとめとした月の祭祀者として活躍されていらしたそうです。
そして…
後に『水の神』になられました❇️
まなさ様は瞳に特徴があり、常に伏し目で過ごされた方で、おそらく視力が弱くほとんど視えてなかったそうです。
白い瞳だったそうです…
私の過去生と一般的な母娘らしく共にいられた時間は少なく…
今世ではまなさ様は勾玉に魂の一部としての願いを宿して私の元へ来られました♡
これからも、母さんと自由に聖地を巡る旅をしましょうね
晶來さんのカードリーディングより…
あまたの花は のびやかに
緑の風に解き放たれて
さあ
おゆきなさい
おゆきなさい
自在なる魂のその求めのままに
輪廻転生の理から外れてしまって、縛られ続けている主に出雲の乙女たちかな…?
「花」と例える彼女たちを自由な世界に送りだすために…
お部屋に飾ってみました
可愛い~😊💕
お付き合い頂きありがとうございました










