お元氣様です!
観じる整体 タニー(谷口 暁)です。
優しく触れてココロを癒すプロ!
私は普段、福井
越前市で接骨院をやらせていただいております。
前回は首へのアプローチで改善できる症状でしたね!
参考までに患者さんのご協力により動画が出来上がりましたので
興味のある方はどうぞ
↓ ↓
難聴(3年まえより高音が聞き辛い)
https://www.youtube.com/watch?
頭痛(後頭神経痛)
https://www.youtube.com/watch?
今回も血流の改善で他にどんな症状や病気が改善が可能なのかご紹
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◆◇腰背部、胸部、腹部へのアプローチ◇◆
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肩こり、五十肩、喘息、動悸、骨粗しょう症、便秘、下痢
腰部椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の症状
肋間神経痛、帯状疱疹の痛み
よく相談のある症状ですね。
骨粗しょう症について考えてみましょう。
このメルマガをご覧になっている方は”私骨粗しょう症ですよ”
という方は少ないと思いますが、
何年か後に氣になるお年頃になりますし、
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◇◆ 骨 ◆◇
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骨は3~
えっ全て?
そう全て入れ替わります。
若くても年を重ねてもです。
それだったら骨粗しょう症にならないのではとお思いでしょうし、
変形した骨も元に戻れるのではと考えますよね!!
骨粗しょう症や骨の変形にもならないためには条件があります。
○栄養状況が良い
○適度な負荷を骨や筋肉に与えている
○消化吸収が良い内臓状態
○ホルモンバランスが良い
○病気ではない(糖尿病、腎臓病、脳しゅよう等)
○精神的に安定している
○疲労していない(筋肉)
○日光浴をする
○他いろいろ
挙げたらきりがないくらいです。
骨の変形なら適切な負荷が適切な方向に働いているなら変形しませ
例えば膝なら曲げ伸ばしの機能だけです。
もちろん応用性や色んな負荷にも対応できるように、
捻じれやすべり、転がりの運動の複合が出来ます。
しかし、捻じられ過ぎや軸がぶれた運動をやり続けると
過負荷となり違和感や痛みとして身体が表現してきます。
何らかの処置で痛みが消えたり、減ったとしても
使い方が過負荷であったり、偏った習慣の使い方だったり、
また痛くなるし悪化したりもするでしょう。
簡単にいえば回復できる環境で身体の使い方をしていないという事
こんな事がいえるでしょう。
膝が痛かったから長い間少し身体を横ゆれしながら歩いての生活が
痛みが無くなったとしても、
この状態が続けば膝関節には横方向の力がかかり続けるので
どうなるか想像つきますよね。
そう膝関節の変形の出来上がりです。
過負荷による破壊スピードが、
”じゃあ変形してしまった私はどうしたら良いんだぁ~”
ご安心してください。
症状が軽い方なら歩き方を変えるだけで変形がストップしますし、
変形があるから痛い訳ではないからです。
変形している方全員が痛い訳ではないですよね!
だったら変形だけが原因ではないですよね。
ゆらし療法では筋肉の緊張が原因と考えています。
緊張が解け筋肉や骨に血液が充分に届けられると回復するのです。
こんな事がありました。
整形外科でレントゲンでは変形は全く無く正常で、
投薬するも痛みが取れないし溜まった水も減らいと言われる方の話
施術してみると膝痛は膝痛なんですが
神経痛を伴う痛みであったんです。
なので神経痛を回復させていくうちに膝の痛みが減り
膝の水も無くなって行ったのです。
この方も筋肉の緊張を緩めていっただけです。
血流の回復です。
なので、膝に変形があっても無くても痛いし、水も溜まります。
ただ水が溜まるのも悪ではなく
必要があってたまる事を憶えておいてくださいね。
**次回は骨粗しょう症の予防法・回復法をお伝えいたします。*
腰部の骨が変形したりした
脊柱管狭窄症、すべり症患者さんの動画です。
ご興味ある方はどうぞご覧になってください。
↓ ↓
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
From タニー ^^
