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◆◇ 月よみ元年、はじまりました ◇◆
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こんにちは。
アロマセラピスト、バッチフラワーレメディティーチャー、
そして月よみ師®のやまさき郁代です。
月よみのwebマガジン、
「月よみ –inner independence-」
http://tsukiyomi-magazine.com/
が、いよいよスタートしました。
そんな2017年は、秋には月フェスも控えた、月よみ元年。
まだまだ社会は
男性ホルモンであるテストステロンのリズムで動いています。
そんな中で生きる女性の拠り所となれるように
私たち月よみ師®、ますます張り切ってまいります。
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◆◇ 月よみを誰よりも取り入れてほしい女性は? ◇◆
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ところで、
「テストステロン・リズムで動く社会の中で生きる女性」
というと、真っ先に思い浮かぶのは
「働く女性」
でしょう。
もちろん、働く女性は真っ先に月を取り入れてほしい方たちの一人
そして私としては、同じくらい
子育て真っ最中のお母さん・・・働くお母さんはもちろんのこと、
取り入れてほしいと思っているのです。
だって、
家庭に入っているとはいえ、
やっぱり家族はテストステロン・リズムで動いている社会で生きて
そんな家族に合わせて生きているお母さんも
大いにそんなリズムの影響を受けているから。
本当に、お母さんて、
家族みんなの生活を気にかけて、調整して、合わせて、
自分のリズムなんて、言っていられないものですよね。
さらには、まだ社会生活を始めていない子どもがいる場合は
そっちはそっちで本来の自然のリズムで生きているわけで、
睡眠ひとつとっても
日曜日だからなんてゆっくり朝寝坊をしてくれる赤ちゃんはいませ
現代社会のリズムと、本来の自然のリズム。
そのはざまで振り回されるのは、
誰よりも「お母さん」なのです。
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◆◇ そんなお母さんが月を生活にとりいれるには、まず ◇◆
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そんな、頑張っているお母さん。
常には無理でも、時々は月の力を利用して
自分を整えてあげましょう。
月を生活に取り入れるには
まずは月を毎日眺めることから。
・・・と、通常は言うのですが、
小さい子の子育て真っ最中のお母さんにとっては
夕方~夜は、家事と子どもの世話で戦いの時間。
ひと段落つく頃には自分もぐったりで、
夜空を眺める時間なんてそうそうないことは、
私もよく知っています。
だから、月を眺めるのは、無理せず、できるときだけ。
その代わり、身の回りに「月グッズ」を取り入れることで
月を意識することから始めてみてはどうでしょう。
日用品から文具、スマホグッズ、アクセサリー等まで
探してみるといろいろあるものです。
目につくところにお気に入りの月グッズを置くことで
月はいつも私たち女性の味方であることを実感できます。
そして、余裕がある日には
「月よみ -inner independence-」
http://tsukiyomi-magazine.com/
や、
私の個人ブログ
http://ameblo.mom/firststeparom
などからも、少しずつ月よみを、
取り入れてみてくださいね。
個人ブログ、最近では「ワンオペ育児」の記事が人気です。
育児中のお母さん、ぜひのぞいてみてください。
http://ameblo.mom/firststeparom
