花粉症のココロ2 | 自然治癒力学校 公式ブログ

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「病気は才能」のおのころ心平が理事長、
自然治癒力、そして、ココロとカラダの不思議に関して、
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こんにちは。

東京教室講座レポーターのMiwaです♪

春爛漫、桜も満開ですね~!



今日は3月31日、年度の最終日です。

明日からの新年度に向けて、

「変わり目」に関係の深い「花粉症」について再びレポートさせていただきます。

先日のおのころ先生のブログ「花粉症の原理原則を知ろう。」

にも書かれていますが、

その他にも、花粉症を含めたカラダの症状は、主要な臓器からのメッセージであることも多いのだそうです。

主要な臓器とは肺・腎臓・肝臓などですが、

それらがココロの負荷によって参ってしまうと、

健康生活の維持にとても影響が大きいので、

自分の関連する器官を使って小出しに分散して出すサインなのだとか・・。

カラダって、24時間、本当に賢くけなげに働いてくれているのですね(涙)

自然治癒力学校ファンの皆さんにはもう当たり前の話ですが♪



寒い冬から暖かい春になると、

体の内側でもいろいろな準備が始まるのだそうです。

ですが、季節の変化を肌で感じにくい環境や、複雑化したストレスなどの影響で、

現代人のカラダは速やかに対応しずらくなっている・・・。

そうすると、準備不足の臓器は「無理ー、ちょっと待ってー」とばかり

春の気配を遮断しようとするのですって。

春の情報をたくさん含んだ空気を感じないように「鼻づまり」を起こしたり、

花粉などの春のサインを肺まで入れずに薄めて流してしてしまえ~!の「鼻水」であったり、

腎臓を春仕様に正すための振動を与える「くしゃみの連続」など。

また、ストレスからの食べ過ぎ飲み過ぎなどで、肝臓に負担がかる場合は「粘膜のアレルギー症状」を起こしたり。

これら、準備が間に合わないことへ反応の他にも、

ココロの状態を臓器が引き受けています。

恐れがあると「腎臓」に、

悲しみや不安の解消不足は「肺」に、

怒りが溜まってると「肝臓」に負担がかかり、

その結果「花粉」をきっかけに鼻や目の症状を起こすということなのです。

でも、「怒り」や


「悲しみ」


「恐れ」などの感情はわかりやすく表現さてれいるとは限らず

認めたくないという別の意識によって隠されている場合も多く、

ココロの奥の方まで見てあげないと姿を現してくれないかもしれません。

ココロのつぶやきをうまくキャッチして、カラダに負担をかけないように・・・。

それがなかなか難しくて。という方、

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今日もお読みいただきありがとうございます♪


講座レポーター Miwaでした♪



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4/9 4/23 5/7 5/21 6/4 6/18







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