今年、東京教室で受講することができる
麗しい講座。
"舞台役者・女優がこっそり使っているデコルテ中心姿勢学"
「デコルテ」ってきくと、
どうしても、どーうしても
ビロードで猫足の椅子に座った
ヴェルサイユ的な女性が
思い浮かんでしまいます。
勝手なイメージですが・・・
そう、これです↑↑
あんまり馴染みはないですが
キライではありません。
ゴージャスな感じでステキ!
だけど、
ちょっと私には身分不相応かしら・・・
って気がしてしまうのです。
しかし・・・
デコルテに隠された「 扉 」を
解放へ導いてくださるこの先生
柏崎由紀子先生の、お話を聴いてると
そんなにハードルの高い存在では
なさそうなのです。
(それはそうかも・・
だって、カラダの部位の名称だからね)
でも、すばらしいことには
自分のデコルテ・タイプを知ることから
ココロまで解きほぐされ、
結果、美しく健康になっていく

これって、体験会に出た方なら
ストレッチの効果だけでも
キレイを実感した方も多いはず。
即効性があるのです!
たしかにデコルテって、
ちょっと意識しながら鏡を見てみるだけで、
姿勢変わるもんね。
で、鎖骨の周辺って、
ほんの少し押すだけでも
すごいイタ気持ちいい。
この記事を読んでも、かなり重要なパーツだと分かります。
そして、気にして周りを見るようになると、
たしかに、たしかに。
デコルテに個性があることに気付く。。。
鎖骨の出方とか、かたちとか
みんな違うんだね!
今の季節、外ではなかなか見ることが
できないので、逆に気になって仕方がないです。
そして、カフェなどに入って思う。
デコルテが見えている人って・・・
若いコが多いです 

冬だしね。
まだデータ数にも自信がないけど・・・笑
でも! その中でひとりだけ
ひときわ目を引いた
おばあちゃん、というか
年配の女性がいらっしゃいました。
ふんわり白髪で、
金とパールのネックレスをして、
割と大きくデコルテの開いた
薄紫色のニットを着ていました。
思いました。
「あのおばあちゃん、
麗しのデコルテ持ってる!
」と。
」と。若さ由来の
無防備な美しさではない、
姿勢の良さと、雰囲気・・・

あれを目指しましょう。
写メがなくてごめんなさい

でも、ゆっこ先生に会えば
生「麗しのデコルテ」をご覧いただけますので
どうかご安心を!!
キレイなデコルテになったら
隠しておくのがもったいないって
感じになるのだね。
まずは、
感じになるのだね。
まずは、
みんなで扉を開こう~

スタッフ ゆき
