【Myヒストリー】小学校入学前から、普通にイメトレしてた私 | 色と感情から本音に出会うヒーリングアートセラピーⓇ

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心の奥にある本音とつながり、本来の自分らしさを取り戻すヒントをお届けします。

こんにちは、

「色で心を癒し、自分を大好きになれる」

ヒーリングアートセラピー®の専門家:梅邑智恵です。

 

 

不定期で書いている「myヒストリー」

今回は、小学生の頃の私を書いてみようかと思います

 

 

小学校のことを思い出すと、
まず浮かんでくるのは、入学前の不安です。アセアセ

 

 

幼稚園で仲の良かったお友達とは別々の学校になり、
「どんなところなんだろう…」と、子どもながらに
とても心配していました。

 

今思うとおもしろいのですが、


私は小学校に行く前に

イメージトレーニングをしていたのです。ポーン

 

 

この頃から、そんなことを

普通にやる子供だったんですよね、、、

ちょっと変わった子供ですね

 

 

何が一番不安だったかというと、
なぜか「学校のトイレ」だったのです。

 

 

どうしてそんなに気になっていたのかは
もうはっきり覚えていないのですが、

 

当時のトイレは和式で、
しかも昔のいわゆる「ぼっとんトイレ」

(知ってる人いるかな?ニコニコ

 

 

穴が深く開いていて、
水洗ではなく、下に汚物がたまっているトイレでした。

 

今ではちょっと想像できないですよね。

 

もしかしたら
「落ちたらどうしよう…」
そんな怖さもあったのかもしれません。

 

 

だから私は、トイレに行く

イメージトレーニングまでしていたのです。ポーン

 

 

小学校の思い出は、ほかにもいくつかあります。

 

 

 

学校が終わると、
4時半まではグランドで自由に遊べる時間があって、

 

ドッジボールをしたり、
縄跳びをしたり、

 

身体をいっぱい動かして
チャイムが鳴るまで遊びました。

 

運動が好きなわけではないんだけど、

当時は、グランドで遊んで、みんなで帰る

これが普通だったんですよね。

 

そして帰り道は、
家まで20分くらい

 

学校から家までは、子供の足なので、

結構遠かったのを覚えてます。

 

学区の一番端っこから、通ってましたからねアセアセ

 

 

その頃のお友達の顔と一緒に、
その時の景色や空気まで
今でもふっと思い出されることがあります。

 

 

こうして振り返ってみると、
小さい頃の私は、
不安なことがあると、頭の中で何度もイメージして
安心しようとしていたんだなぁと思います。

 

 

今の仕事につながるような感覚は、
もしかしたら、この頃から
すでにあったのかもしれませんね。


 

 

 

 


 

 


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